日本語を外国語としてこれから教える ・今教えている ・今学習している ・日本で生活している のためのページ |
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地球が悲鳴を上げつつある今こそ人類は憎しみの連鎖を乗り越え、互いの命の尊さを認め合い、全人類の英知を結集して、地球環境を改善する方向へ舵を切る時なのではないでしょうか。 世界人類が平和でありますように! May Peace Prevail On Earth!![]() |
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これから教える ・今教えている のための就職情報 |
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(2月16日現在) |
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福岡県内の日本語教育機関一覧 ★卒業後、特定技能での就職を目指す日本語学校【岡山県】 |
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| 第31回アクラスZOOM寺子屋の実施報告 <ことばを育てる人が、「大村はまの実践」から学ぶこと(講師:苅谷夏子氏)> (2月19日掲載) |
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| 九州大学留学生センター 小山研究室主催 日本語教育セミナー「日本語授業 本当に!初歩の初歩2」 テーマ:タスクの作り方と使い方 昨年のセミナーでは「文型導入の5つの型」をテーマにしながらも、一方で「授業で文型導入するのは時間の無駄」と言い放ち、授業を予習先行型にすることを提案しました(反転授業の導入)。 「ならば、授業では何をするのか」と問われれば、答えは当然「主体的な言語活動」(放牧)ということになろうかと思います。 私は立場上、先生方の模擬授業を拝見することが多いのですが、最近はほとんどの方がPowerPointを使って教科書のドリルなどをされます。 それで、いつも思うのが 「それだけの技量があるなら、ただ教科書のドリルをPowerPoint化するのではなく、授業の目的や学習者のニーズに合わせて独自のタスクを作ればいいのに‥‥」ということです。 かかる時間と労力は大して変わらないのですから、自作のタスクを使って授業をした方がずっと楽しいですし、何よりも勉強になるからです。 そこで、今回は会話と読解のタスクに焦点を当て、その作り方と使い方について学びたいと思います。 日時:2026年3月14日(土)13:00~16:30 会場:九州大学 大橋キャンパス 7号館1階 ワークショップルーム 参加費:無料 定員:対面(80名)、オンライン(なし) 申込先:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfbjc7ZFWftAFuX9qAbgYwVF1uisruaB33f-EwGlWYGKiO2xg/closedform 今回も「基本的に」初心者向けですが、ご興味があれば、どなたでも参加可能です。 (2月5日掲載) |
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| 歌はじめ制作室 習った日本語で学生が楽しく歌える歌の本 ★卒業シーズンです★ 「さようなら、ありがとう」をよろしければ、ぜひお使いください。 「別腹(毎月の歌、心の歌)」と合わせて、全36曲のオリジナル!ぜひご試聴ください!(無料) 歌はじめ22曲 『できる日本語』&『みんなの日本語』&『つなぐ日本語』&『日本語初級大地』対応表付 (2月3日掲載) |
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| スリーエーネットワーク 主催 オンラインセミナー 2026年3月22日(日)15:00-17:00 タスク主導型教材が引き出す「対話」を通じた 中級レベルの日本語学習 『タスクベースで学ぶ日本語 中級3 Task-Based Learning Japanese for College Students』を使って 講師:澁川晶 先生(国際基督教大学) 詳細はこちら https://x.gd/iEPHI ※2月2日(月)12:00より受付開始 (1月30日掲載) |
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| アルクプレゼンツ オンラインセミナー バックワードデザインの視点で「現場can-do」と「評価」を整理する ―日本語教育の参照枠を道しるべに―第2回「評価」 現在多くの学校で認定日本語教育機関になることを目指し、申請の準備が進んでいると思われますが、 「日本語教育の参照枠」を使わなければ、と思うと、現場can-doや評価づくりが急に重く感じてしまうことはありませんか。 この勉強会では、参照枠を「がんばって理解する対象」ではなく、授業や評価を考える際のヒント集・道しるべとして捉え直します。 「まず、学習者に何ができるようになってほしいか」を考えるバックワードデザインの視点を軸に、「全部やらなくていい」「使えそうなところだけ使えばいい」。 そんな頑張りすぎない付き合い方で、「現場can-do」と「評価」を整理していきます。全2回で、第2回目は「評価」を中心に取り上げていきます。肩の力を抜いて、ご参加ください。 ▼日時 2026年3月27日(金) 20時00分‐21時30分 ▼講師 金子史朗・鎌田亜紀子/友国際文化学院 ▼形式 オンライン(ZOOM) ▼対象 ・認定申請のご担当者 ・日本語教育に携わる方 ▼参加費 無料 (1月28日掲載) |
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| 第34回アクラスZOOM寺子屋のお知らせ <著者との対話>:あらためて「日本語教育の参照枠」を読み直す 第34回アクラスZOOM寺子屋は、出版されたばかりの『あらためて「日本語教育の参照枠」を読み直す』を取り上げ、<著者との対話>を行います。 さまざまな所で取り上げられている「参照枠」ですが、適切に理解されているとは言えない現状があります。 対話を通して、改めてみんなで考えてみる時間にしたいと思います。 日時:2026年3月11日(水)19時~21時 講師:神吉 宇一氏(武蔵野大学 教授) 定員:25人 (1月27日掲載) |
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| 日本語教育学会 ■発題者募集■ 【1/24締切】世界中の日本語教育関係者のためのオンライン交流会 開催日:2026年3月21日(土)21:00-23:00 会場:オンライン開催 (1月5日掲載) |
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| 文部科学省 令和7年度1回目認定日本語教育機関 認定結果 (11月1日掲載) |
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