お得情報  
大学や短大で教えていらっしゃる先生方へ!   ボランティアグループの皆さんへ  日本語教師養成講座』受講生の皆さんへ



 日本語学習イベント情報日本語学習
 
このページの情報はwordでいただいた原稿を下記のような掲載枠にそのまま貼り付け、枠の色は弊店でつける方法で無料掲載しております。

掲載希望のword原稿を(下記のような掲載枠の形にしない)そのままの状態でinfo-order@otanishoten.jpまでお送りください。

ExcelやPDFの原稿をお送りいただいても掲載できません。

★ファックス等で原稿を弊店にお送りいただいた場合、入力料が一件につき、税込1,100円かかります。


 研究会情報   日本語教育学会
九州日本語教育連絡協議会 

 初級の教え方 オンライン個別サポート【日本語ラボ】



 TODA ACADEMY

 ◎残席わずか!
令和3年度文化庁長官表彰を受賞された笈川幸司先生による
「学生のやる気を引き出す 『褒め方と発音指導の秘訣』~面接対策編~」
(無料)

2022年1月27日(木) 開場 20:50 開始 21:00 終了 22:30


(1月21日掲載) 


TODA ACADEMY

 【残席5!】

「直伝!笈川メソッド 音声指導養成講座第4期」

2022年3月12日(土)4月9日(土)5月14日(土)いずれも19:00~22:00JST開催。

第3期が終了しましたが、これまでで約100名の方に受講していただきました。
毎回笈川先生と改善を重ね、講座の内容はさらに充実しております。
「録画受講できたら」というリクエストにお応えし、
3期から録画受講もできるようにいたしました!
これまで見送っていた方、タイミングが合う方、
ぜひ早めにお席を確保してください。
2022年新しい教師人生が始まることをお約束します!


(1月21日掲載) 




 
Zoomで実践シェア会
「学びのプロセスを振り返って『イイ授業』を作ろう」


ゲスト:国際交流基金カイロ日本文化センター日本語教育アドバイザー 蟻末淳(ありすえ・じゅん)先生


(1月21日掲載) 



 
日本語教員様向け研修会 &
森ノ宮医療学園ウェルランゲージスクール介護福祉学科進学説明と相談会

(1月14日掲載)

 
2022年2月16日(水)15:00~17:00オンライン(ZOOM)にて開催

☆日本語授業の進め方生中継 著者 金子 史朗氏による特別講演

【初級の難所を乗り越えよう!!】15:00~16:00
「なかなか習得しない」「教えるのが難しい」と言われることの多い文法を取り上げ、その教え方について考えます。
シリーズ第5回 【~んです】教えるテクニック!!

☆森ノ宮医療学園ウェルランゲージスクール介護福祉学科教員による講話

【ストレス社会を乗り越えるには】16:00~16:30
ストレスを克服するために、ストレスについて詳しく知りましょう!!
☆森ノ宮医療学園ウェルランゲージスクール介護福祉学科奨学金説明、相談会
16:30~17:00

★参加無料、要事前申込★
今回上記日程にて、日本語教員向けの研修会及び当校の進学説明会を開催いたします。
特別講師の金子史朗氏は現在国内外の日本語学校、日本語教師養成講座で非常勤講師、専任教師としてご活躍中です。貴重なお話が聞ける良い機会です。
もちろん、今後日本語教師を目指しておられる方も、日本語教員様だけでなく学校関係者の方も、ぜひふるってご参加ください!!

お申し込みフォームより事前申し込みが必要となります。
下記URLより必要事項をご入力ください。その後担当者よりメールさせていただきます。
https://docs.google.com/forms/d/1-CJIajjXURxgt2-BZy6ftBNsIcOksUJSq1OnUaclXvo/edit

お問い合わせ  
学校法人 森ノ宮医療学園 森ノ宮医療学園ウェルランゲージスクール
〒559-0034大阪府大阪市住之江区南港北1-28-9
TEL 06-4703-3615 FAX 06-4703-3616  e-mail wellanguage@morinomiya.ac.jp




 
技能実習生・留学生受け入れ担当者のための
妊娠・出産への対応力 向上
オンラインセミナー

(1月11日掲載)

 
日時 2022年2月10日(木)13:00~15:30

共催  移住労働者と共に生きるネットワーク・九州
     科研費研究「移住女性とSDGs」プロジェクト

後援  熊本県、福岡県、独立行政法人国際協力機構九州センター(JICA九州)

対象  自治体および国際交流協会、監理団体、登録支援機関等の職員ならびに、
    日本語学校・専門学校・大学の教職員、一般

言語  日本語

実施方法   締切後に、事前講義の動画のリンクをお送りしますので、各自ご視聴ください。
        当日は、質問への回答とグループワークによる意見交換を行います。

参加費  無料

申込締切  2022年1月31日(月)17:00
       申込フォーム 右のURLから。https://x.gd/rhyPn           

<プログラム>
13:00 開会あいさつ、趣旨および進行説明
             上智大学 総合グローバル学部 教員 田中雅子
13:20 技能実習生や留学生の妊娠・出産に関する諸制度
             コムスタカー外国人と共に生きる会 代表 中島眞一郎
14:00 妊娠葛藤期に求められる相談援助
             熊本保健科学大学 助産別科 教員 中村実穂
14:20 休憩
14:30 グループワーク 「より良い対応を学ぶ」
15:00 全体共有および質疑応答
15:30 閉会(16:00まで、任意で参加者交流会)

お問い合せ 科研費研究「移住女性とSDGs」プロジェクト researchsrhr@gmail.com
        電話:090-9149-9195(田中雅子)



 
日本語教師 筋力アップ講座 1 月
‘あしたの授業に役立つ’初級文型の捉え方・教え方

(1月7日掲載)

 
あけましておめでとうございます
‘よくわかる!楽しい!身につく!’授業をめざして
今年もみんなで筋力アップ!


初級は日本語の基礎を作る大切な学習段階。
ポイントを押さえ、学習者の話す力を育てる教室活動の工夫をいっしょに考えます。

こんな人におススメ!
日本語教師としてもっと力をつけたい。
他の先生たちと意見交換したい。
自分の授業を見直したい。


◆内 容 「留守かもしれません」
―事柄の確かさを表す表現―

◆日 時 1 月 28 日(金)午後 7 時~9 時

◆対 象 現職日本語教師(休職中の方も可) 20 名

◆お申込み EventRegist 内 本イベントページよりお申込みください。
https://eventregist.com/e/ONSKinU20220128

・講座参加に必要な会議のリンクは、講座前日までに、メールにて お送りいたします。
・グループに分かれて話し合う時間を持ちますので顔出しOKで ご参加ください。

◆受講料 3,000 円

合同会社おおぞら日本語サポート
(お問い合わせ・ご質問)E-mail:ozoranihongos@gmail.com
https://ozora-nihongo-support.jimdofree.com/
https://www.facebook.com/ons.sky2/

講師:澤田幸子
日本語教師歴 30 年。留学生や技術研修生、ビジネスマン、介護福祉士候補者等を指導。
「みんなの日本語初級第 2 版」
「みんなの日本語初級で読めるトピック 25」「みんなの日本語中級」執筆協力など。




 苦しいときの神頼み!
FUKUOKAふぁんの
One Point Lesson

日本語教師のための直接法で学ぶ中国語学習体験講座募集

(1月7日掲載) 

 
  語学の教え方研究所 FUKUOKAふぁん


皆さん明けましておめでとうございます。FUKUOKAふぁんの河野きり子です。
昨年「新規格!日本語教師のための直接法で中国語学習体験講座」を始めたところ大好評でしたので、
この講座をシリーズ化することにしました。
今回第2弾の受講生を募集します。
前回と同じ内容で「みんなの日本語の1課~10課」を中国語を用いた完全直接法で学びます。
きっと学生側からの目線(耳線)で教師としての自分を観察できると思います。
日本語を直接法で教えるときのコツも分かり、
短期間で簡単な中国語が劇的に話せるようにもなるお得過ぎる講座です。是非是非参加してください。



■授業内容: 「みんなの日本語を中国語を使った直接法で学ぶ」(全10回/1回90分)

■授業形態:On Line授業(Google Meet使用)

■講師Profile:西見圭先生(日本語教師)
・中国上海交通大学大学院卒( 国家指定重要校:卒業生の中に江沢民もいる)・中国語のレベル:ネイティブ級

■日時:月3回(土曜日14:00~15:40)

テキスト:みんなの日本語1課~10課 完全直接法で中国語を習う全10回

    授業日 授業課    内容
第1回 3/12   Unit0  ・発音とアクセント
第2回 3/19   Unit1  ・我是日本人.
第3回 3/26   Unit2  ・这是什么?
第4回 4/9   Unit3   ・卫生间在哪儿?
第5回 4/16  Unit4   ・现在几点钟?
第6回 4/23  Unit5   ・坐飞机去东京。
第7回 5/14  Unit6   ・今天下午你做什么?
第8回 5/21  Unit7   ・我向他借雨伞。
第9回 5/28  Unit8   ・京都的夏天很热。
第10回 6/4  Unit9   ・你喜欢日本菜吗?とまとめ

■費用:43,200円(+消費税)資料添付します。(無料)
      (受講料割引/キャンペーン中)
      ☆彡大谷書店HP見ました!で受講料20%OFF


■募集人員:1クラス10人まで(満員になり次第締め切ります)

■申し込み先メール: Email:kawano@fukuoka-fan.jp
          電話:092-408-4296(※スタッフが対応します)

■ 実施団体:TABUNKA:https://tabunka-fukuoka.com
         FUKUOKAふぁん:httsp://www.fukuoka-fan.jp

          


 
日本語で思いを届ける
留学生スピーチコンテスト


(1月6日掲載)

 
福岡YMCA国際ホテル福祉専門学校 日本語科


2022.2.5[土] 13:00~15:00

【オンラインzoom開催 視聴無料】

 第6回福岡YMCA 留学生スピーチコンテスト実施要項
 
1.趣旨 
 福岡YMCAは、「福岡YMCAの使命」である「国際交流の推進」のために、アジアを中心とする人々との交流、
協力を進め、平和で公正な世界の実現に向けて様々な活動をおこなっています。
 その中の一つ、日本語教育事業においては、世界各国の留学生を迎え入れ、
高度人材育成の礎となる質の高い日本語教育を実施しています。

 今回のスピーチコンテストでは本校に留学している外国人の方々が、
日本での生活や日本語の学習を通して、感じていることや考えていることを披露し、
さらなる日本語学習の意欲を高めることを目的としています。

 加えて、多くの地域住民の方々にも留学生のことについてより深く知っていただく機会としています。

2.主催:学校法人 福岡YMCA学園

3.後援:福岡YMCA賛助会 福岡中央ワイズメンズクラブ

4.内容:
 スピーチコンテスト
  ・本校留学生から立候補または選抜された5名によるスピーチ
  ・一人あたり3~5分のスピーチ(テーマは自由)
  ・審査員による投票によって順位決定
  ・審査員は福岡YMCA賛助会、近隣YMCA日本語教育関係者、本校校長など
  ・上位入賞者は表彰および副賞を進呈予定

【視聴申込】(申込期日:2022年1月21日)
       https://forms.gle/tLr6xsr6Y7joWwjo9

5.事務局:福岡YMCAスピーチコンテスト実行委員会(担当:中野・松隈)
       TEL:092-831-1771
       Email:f-j-college@fukuokaymca.org



 
2022年2月
ABK日本語教育勉強会

(オンライン開催)

現役の教師(および教師を目指す人)が、互いに学び合う勉強会です。
日々の授業のために、ヒントを見つけましょう!

☆ 実践共有 ☆
どんな漢字語を? どんな練習で?
初中級学習者を対象としたオリジナル漢字語彙教材作成の試み

☆ 初級再履修者に効果的な学習法 ☆
『TRY! N4』『TRY! N5』を活用して

☆ 日本語教育 基礎の確認(第7回) ☆
「は」と「が」の整理と 具体的な教え方の例
         
(1月6日掲載)

2月5日(土)
実践共有
どんな漢字語を? どんな練習で?
初中級学習者を対象としたオリジナル漢字語彙教材作成の試み


(オンライン開催)

新しい語彙が、何十個の単位で次々と提出される……
学習者も努力し、教師も工夫し、それでも語彙が覚えられない……
「うんうん」と頷いている方も少なくないのではないでしょうか。
この回は、拓殖大学の星野先生をお迎えし、初中級の学生のための教材制作の実践例を共有していただき、それを通じて語彙教育に関して学びたいと思います。

星野先生 自己紹介:
星野智子です。
現在、拓殖大学別科日本語教育課程ならびに政経学部で留学生向けの日本語授業を担当しています。これまで、国内外で20年ほど日本語教育に携わってきました。そして、「漢字」の学習が日本語学習そのもののモチベーションに大きく影響している学習者たちに多く出会ったことから、漢字語彙の教材作成や教室活動に強い関心を持つようになりました。

内容:
1.初中級学習者に見られる漢字語彙学習の難しさとは?
2.重要な漢字語とは?語彙選定に関する一案
3.教材(練習問題)作成試みの紹介
4.今後の課題~教材を使用した学習者の声をもとに~

漢字語彙力を強化したいと望みながらもうまくいかずに苦心している学習者に対して、どんな漢字語をどうやって練習すればよいのでしょうか。今回は、特に「初中級」というレベルに注目し、重要語彙の選定方法と、学習者がそれらのどこに注目して覚えればよいか意識化を促す練習教材作成の一例(漢字語の読み、コロケーション、助詞など)をご紹介したいと思います。

【先生からのメッセージ】
みなさんのクラスには、単漢字の読みの多さに苦手意識を持っていたり、導入語彙の多さに圧倒されたりしている学習者はいらっしゃいませんか? 学習者も教師もがんばっているのに、なかなかうまく漢字語彙が定着せず、どうすればいいのか悩んだ経験をお持ちの方は多いのではないかと思います。わたしもその一人で、長く試行錯誤を繰り返してきました。
今回は、漢字を勉強する際、単漢字ベースではなく漢字語を一つの固まりと捉え、かつ重要度の高い漢字語を優先的に練習して定着を促せるようにと考えて作ったオリジナル教材についてご紹介したいと思います。
ぜひ、みなさんのご意見もお聞かせください。

日 時:2 月5 日(土) 9:30~11:30(情報交流会:~12:30 自由参加)
講 師:星野 智子(拓殖大学)
参加費:2,000円
締切り:1月28日(金)17時(日本時間)

【2月5日 お申込み用リンク】
https://forms.gle/XzfktfSqBDizubYK7


  2月12日(土)
初級再履修者に効果的な学習法
『TRY! N4』『TRY! N5』を活用して

(オンライン開催)
 
初級のコースをもう一度。「2度目をやってよかった」「今度はわかった」「できるようになった」。そんな望ましい再履修もあります。
「でも」という声が聞こえてきそうです。
『TRY!』シリーズ監修・著者の町田先生と共に、学習者にとって楽しく有意義な復習について、考えましょう。

【先生からのメッセージ】
一度初級レベルの学習を修了したにもかかわらず、そのレベルに達していないため、再履修する必要のある学習者の方がいらっしゃいます。そのような学習者のために、どうしたら効率的に復習を進めて、定着が図れるのか、それは私にとって長年の課題の1つでした。皆様の中にも、同じように悩んでいらっしゃる方も多いのではないかと思います。
『TRY! N4・N5』(アスク出版)はそのような学習者に最適なテキストです。ご一緒に再履修の方の現状を確認し、『TRY! N4』『TRY! N5』の活用法を考えたいと思います。
『TRY! N4』『TRY! N5』をお使いにならない方にも、再履修の方との学習の進め方の参考になると思います。ご参加、お待ちしています。

日 時:2 月12 日(土) 9:30~11:30(情報交流会:~12:30 自由参加)
講 師:町田 恵子(元 アジア学生文化協会日本語コース 副校長・教務主任)
参加費:2,000円
締切り:2月4日(金)17時(日本時間)

【2月12日 初級再履修者 お申込み用リンク】
https://forms.gle/D1Yd9zuscXUEyTNt9
            

2月19日(土)
日本語教育 基礎の確認(第7回)
「は」と「が」の整理と
具体的な教え方の例
(オンライン開催)

 
『みんなの日本語』、『大地』などの初級教科書で学ぶ「は」と「が」についての知識を整理し、実際の教え方の具体的な例を共有します。
経験の浅い先生方、日本語教育を勉強中の方のための回です。
「経験は一定程度以上あるけれど」という方は、基礎的な内容であることをご理解の上、ご参加ください。

日 時:2月19日(土) 9:30~11:30(情報交流会:~12時30分 自由参加)
講 師:亀山 稔史(ABK学館日本語学校)
参加費:2,000円
締切り:2月11日(金)17時(日本時間)

【2月19 日 基礎の確認 「は」「が」 お申込み用リンク】
https://forms.gle/JDNWNg1ZWFcAhgwV9


 【各回共通】

事情により、テーマ、講師を変更する場合があります。
お申込み方法:
それぞれの回のリンクからお申込みください。
確認のメールが申し込み直後に届きますので、保存しておいてください。
お支払いについては、ABK学館のサイトの「メニュー」→「お支払い」をご覧ください。
https://www.abk.ac.jp/

   
ZOOM のリンク等はメールでお送りします。
勉強会の前日午後に届いていない場合はご連絡ください。
  
お問合わせ:
      メール info@abk.ac.jp 件名「勉強会 問合わせ」
電話03-6912-0756
 担当:亀山(授業中の場合があります)





県民講座2021 第5回
外国につながりのある子どもの教育保障

(多文化共生サポーターすくすくクラブと福岡県人権啓発情報センターの共同企画)

(12月29日掲載)

 
  前半は日本で生活・滞在する外国人の方が増加している中で、
受入体制の整備が急務となっている外国につながりのある子どもたち
(=外国籍の児童生徒と日本語指導が必要な日本国籍の児童生徒)の現状と課題についての講演です。

講演後、当事者である外国人の方を囲んでのグループトークを予定しています。


[日程]2月12日(土)13:30~15:30

[会場]クローバープラザ7階 視聴覚研修室
     福岡県春日市原町3-1-7

[講師]長崎短期大学地域共生学科 准教授 岩﨑千恵さん

[参加費]無料

[定員]60名(申込順)

[申込]福岡県人権啓発情報センター ホームページからお申し込みください
     https://www.fukuokaken-jinken.or.jp/

[お問い合わせ]福岡県人権啓発情報センター
          TEL 092-584-1271
 



 
令和4年出題範囲が変わる!合格必勝法徹底解説!
合格者登壇!講座割引あり!
日本語教育能力検定試験スタートアップセミナー

(12月28日掲載)


◆日程:2022年1月30日(日)、2月13日(日)、2月27日(日)、3月13日(日)、3月27日(日)

◆時間:9:00-16:30
(オンライン(ZOOM)開催)

◆内容:詳細はホームページ参照
https://www.kanjifumi.jp/startup_seminar/

主催:株式会社篠研
EMIL: info@kanjifumi.jp
電話:050-3700-3442

 
株式会社篠研



 
篠研企画 山本久美オンラインセミナー
ビジネス日本語を教える上で押さえておきたい ビジネスマナーの基本

(12月23日掲載)


◆日時:2022年2月20日(日)9:00-16:30
(オンライン(ZOOM)開催)

◆内容:詳細はホームページ参照
https://www.kanjifumi.jp/yamamoto_seminar/

主催:株式会社篠研
EMIL: info@kanjifumi.jp
電話:050-3700-3442

 
株式会社篠研



 
日本語ラボ オンラインセミナー

(12月20日掲載)


★初級を教えるPart1~導入~学習項目の導入を考えてみよう
 
*個別サポート付

初級の学習項目を教えるときに一番重要になる学習項目の導入。
ここでいかに短時間で確実に学習者に意味を伝えられるか。
ここが実際のコミュニケーション場面で使えるようになるかの最大の分かれ道。

どうやって導入したらいいかわからない!効果的な導入ができるようになりたい!
いっしょに考えてみましょう。

【日程】
2022年1月22日(土)AM10:00~12:00

【参加費】
¥4,500(セミナー+個別サポートを希望の方)
¥3,000(セミナーのみ希望の方)

【対象者】
*日本語教師になるために勉強中の方 
*日本語教師経験が浅い方
*初級を教えた経験がない方 

【参加条件】
*zoomの基本的な操作ができる方
*zoomでお顔出し参加が可能な方

【個別サポートについて】
セミナー受講後、後日オンラインにて個別サポートを行います。(30分~45分程度)
個別サポートの内容は下記のとおりです。
セミナーの中で考えた文型の導入方法を踏まえ、より具体的に各自で授業(導入部分)を考えていただきます。
個別サポート当日、学習者役の講師を相手に導入の実演をしていただきます。
その後、フィードバックさせていただきます。

個別サポートの日程につきましては、
セミナー申し込み後にこちらからお送りするメールにて
個別サポート日時予約リンクをお知らせいたしますので、そちらからご予約いただきます。

ここまでが本セミナーの参加費(¥4,500)で行う内容です。
個別サポートが不要の方はセミナーのみのお申込みも可能です。
お申込みの際、「セミナーのみ」を選択してください。

【セミナーの詳細・お申込み】
日本語ラボ https://nihongo-labo.com
セミナーお申込み http://ptix.at/DN8ty7
お問い合わせ nihongolabo20@gmail.com



 
千駄ヶ谷日本語教育研究所
「第17回全養協日本語教師検定」対策セミナー

(12月16日掲載)


 日本語教師検定準拠問題集『日本語教師の実践力』の実践編
 (映像を見て、授業の問題点などを記述式で答えるもの)の問題の中から、
 「初級」1題、「中級」1題を模擬試験形式で解答し、
 その後、講師が答え方のポイントについて解説します。

今年度は、2022年2月20日(日)に実施されます。
現場で役立つ実践力をつけるため、ぜひご受験ください。

※全養協日本語教師検定の申込期間は、
2021年 12月15日(水)~2022年1月27日(木)です。

◆開催日時
【対面講座】
<高田馬場校>
12月7日(火)13:30~15:30
1月22日(土)17:10~19:10 ★日程を追加しました!
1月24日(月)10:30~12:30 ★日程を追加しました!

<横浜校>
12月22日(水)13:00~15:00
1月24日(月)10:30~12:30(ライブ中継)★日程を追加しました!

【動画配信】
配信期間 
2021年12月1日(水)~2022年2月20日(日)
※配信期間中は、いつでも何度でもご視聴いただけます。

  ◆準備するもの
日本語教師検定準拠問題集『日本語教師の実践力』

  ◆受講料:¥2,000-(税込)

  ◆申込み方法
下記のいずれかの方法でお申込みください。
   ・各校舎受付で配布する申込書にご記入いただき、
受講料と合わせてお申込みください。
   ・各校学生課までメールもしくはお電話にて下記をお知らせください。
    ①氏名②連絡先(TEL、E-Mail)③希望形態(対面講座/動画配信)④参加希望日(対面講座のみ)
⑤受講生/修了生は所属クラス/修了クラス⑥お支払方法(振込/クレジットカード)

                <高田馬場校>               
    TEL:03-6265-9570      
    E-mail:center@jp-sji.org          

 <横浜校>
    TEL:03-6265-9553
    E-mail:yokohama@jp-sji.org

◆その他
検定セミナーに関しての詳細は、下記をご覧ください。
https://www.jp-sji.org/jp/kentei/zenyoukyo/seminar.html



 
篠研の日本語の教え方セミナー
日本語能力試験N3対策指導法-科目別指導のポイント-

(12月16日掲載)


◆日時: 2022年1月23日(日)9:00-16:30
(オンライン(ZOOM)開催)

◆内容:詳細はホームページ参照
https://www.kanjifumi.jp/n3_seminar/

主催:株式会社篠研
EMIL: info@kanjifumi.jp
電話:050-3700-3442

 
株式会社篠研



 
実践!第二言語習得理論とインストラクショナルデザイン 2022年2月期

日時 1月29日から2月26日までの毎週土曜日午前

 

(12月14日掲載)


 実施回数45回、約170名の方が取り組んだ「日本語教師のためのインストラクショナルデザイン」リニューアルバージョンです。日本時間土曜午前実施のコースとなります。
※ZOOMやSlack、その他共同作業ツールを使っての遠隔実施講座となります。

 インストラクショナルデザインの基本的な理論に沿ってケーススタディを元に模擬授業と相互評価まで行う「日本語教師のためのインストラクショナルデザイン」は、2年4ヶ月の間に45回(One on Oneを除く)実施し、約170名の方にご参加いただきました。「学習者の意欲が高まった」「就職・進学など目的が達成できた」と嬉しい声も多かった一方で、形はIDで作れても、中身が文型中心の教え方になってしまうという声もあり、心苦しく感じていました。
 そこで多くの方が苦労されたDay2「学習成果の5分類」を、第二言語習得理論の切り口から見直し、ゴール指向のレッスンとはどういうものか?にさらに切り込む形にリニューアルを行いました。
反転動画やSlack、Google Driveを使用した非同期型の学習と、週1回3時間のライブセッションでの意見交換で、スキルにとどまらないマインドの変容までをも体感していきましょう!
 参加者どうしお互いを尊重つつ、積極的な意見交換ができる方のお申し込みを歓迎いたします。
最少実施人数は2名となります。

日程
日本時間です。海外からご参加の方はご注意ください。
オリエン : 1月29日(土)08:00-08:45
・1日目: 2月 5日(土)09:00-12:00
・2日目: 2月12日(土)09:00-12:00
・3日目: 2月19日(土)09:00-12:00
・4日目: 2月26日(土)09:00-12:00
※4日目に参加できない方は別日程で個別に模擬授業を録画し、他のメンバーの方と相互評価を行うことが可能です。ご検討ください。

時差などの関係で日程や時間帯が合わない場合でも人数が集まれば別途カスタマイズした日程で実施することも可能です。
不明点がありましたら info@redefiniton.co.jp までお知らせください。
海外在住の方で日本国内発行のクレジットカードをお持ちでない方はTransferWiseを使った決済をご利用いただけます。 info@redefiniton.co.jp までお問い合わせください。


詳しいシラバスとお申し込みはこちらからどうぞ。
https://redefinition.co.jp/for-teachers/training/sla_id/



 
『一発理解!キーフレーズ英語を使った間接教授法講座』
2022年1月週末開催オンライン講座
 
(世界中どこからでも受けられます)

(12月9日掲載)


 ★ こんなとき英語で説明できたら早いのに そう思ったことはありませんか? 
キーフレーズの英語を使って一発理解! 
本当にわかっているの? のモヤモヤを解決します ★



文法・語彙などの抽象的な概念を短時間、かつ高い理解度で学習者へ伝えられる間接教授法。
その方法を学び、質の高い授業、クラス活動にお役立て下さい。
英語が堪能でなくても大丈夫です。『みんなの日本語I II』 をもとに、
説明のための『キーフレーズ』をしっかり押さえるように学んでいきます。

◆ 開催日程 ◆
<< 前半 初級I >>
2022年1月 22日(土) 日本時間 午前9:30-16:30 (途中1時間お昼休み)
2022年1月 23日(日) 日本時間 午前9:30-16:30 (途中1時間お昼休み)

<< 後半 初級II 中級・上級>>
2022年1月 29日(土) 日本時間 午前9:30-16:30 (途中1時間お昼休み)
2022年1月 30日(日) 日本時間 午前9:30-16:30 (途中1時間お昼休み)

--Zoomというシステムを使います インストールしてなくてもOK
使い方は簡単です。 わからなければ、ご案内します。

◆ 受講料(全4日) : 60,000円+税 テキスト料: 3,200円+税
 初級Iのみ 33,000円+税  初級IIのみ 30,000円+税  別途各テキスト料:3,200円+税

*英語力は中学英語程度でも十分です。
 わかりやすい簡単な英語を使って日本語文法を教えるコツを学びます。 
 簡単な英語を使うことにより、アメリカ人、イギリス人だけでなく幅広い国の学習者にも対応可能になります。
 
▽お申込み・詳細はこちらから▽
http://my.formman.com/form/pc/Ym29kUUDt6OpCTYd/ 講座のお申込み、お待ちしております。



 
2022年1月
ABK日本語教育勉強会

(オンライン開催)

現役の教師(および教師を目指す人)が、互いに学び合う勉強会です。
日々の授業のために、ヒントを見つけましょう!

☆ 日本語教師のためのUDフォント指南! ☆
実践的ヒント 相手に伝わる資料作成術
* 作成体験用のフォント1か月無償クーポンが提供されます *

☆ 著者が お知恵拝借 ☆
「にほんごを まなぶ えほん」シリーズ(岩崎書店)をどう活かすか
* 参加費無料(各自でどこかに「寄付」をお願いします) *

☆ 教師が話す日本語 ☆
「やさしい日本語」からヒントを見つけよう
         
(12月9日掲載)

1月15日(土)
日本語教師のための UDフォント指南!
実践的ヒント 相手に伝わる資料作成術
(オンライン開催)


このセミナーでは、教育現場でも注目されているUDフォントの基礎知識と、日本語教育の現場で役立つUDデジタル教科書体の魅力を学びます。後半には、事前配付されるUDフォント無償クーポンを利用して、実際にUDフォントを活用しながら相手に伝わる資料作りを体験します。ぜひ、ご参加ください!

【モリサワからのメッセージ】
特典:UDフォント 55 書体が使用可能な「MORISAWA BIZ+」
1ヶ月無償クーポン をプレゼント!
※ 希望者には、セミナー前日までにクーポンをお送りさせていただきます。

内容紹介
1.UDフォントとは
2.日本語教育に役立つUDデジタル教科書体
3.UDフォントを活用した、伝わる資料作成術(ワークショップ)

日 時:1 月15 日(土) 9:30~11:30(情報交流会:~12:30 自由参加)
講 師:株式会社モリサワ 高田裕美(UDデジタル教科書体の開発者)
野村陽香(UDフォントの普及促進活動を担当)
参加費:1,000円
締切り:1月7日(金)17時(日本時間)

【お申込み用リンク】
https://forms.gle/E5yTkoQJJPoJzScN9
  1月22日(土)
著者が お知恵拝借
「にほんごを まなぶ えほん」シリーズをどう活かせるか
(オンライン開催)
 
子どもの日本語支援に、あるいは、初級の日本語学習に、あるいは……12月刊行の「にほんごを まなぶ えほん」シリーズの著者であるスーザンももこさんと、この本をどう活かせるのかをみんなで考える回です。

【スーザンももこさんからのメッセージ】
「にほんごを まなぶ えほん」シリーズ(岩崎書店より、12月末に第5巻まで刊行)について、第1巻から第5巻までの全体のご紹介をしながら、制作の上で気を付けたことなどもお話しさせていただきます。またその中の一部に焦点をあて、見ていただけたらと思っています。 
日本語を母語としない子どもが、イラストが入ることで、少しでも楽しく分かりやすく、記憶に残るといいなと思います。もちろん初級学習者さんにも使っていただけたら嬉しいです。
まだ発売されたばかりですので、皆さんだったらどう使うか、などのアイディアをお聞きしたいです。

日 時:1月22日(土) 9:30~11:30(情報交流会:~12:30 自由参加)
講 師:スーザンももこ(「にほんごを まなぶ えほん」シリーズ 著者)
参加費:無料(ただし、各自でどこかに1,000円の寄付をお願いします *1参照)
締め切り:1月14日(金)17時(日本時間)

【1月22 日 にほんごをまなぶえほん お申込み用リンク】
https://forms.gle/n2tDE3bagohuQiAc9

*1
1月22日の回は、参加費は無料で、「各自1,000円をどこかに寄付」というスタイルにします。海外の方は、昼ご飯2回分ぐらいの金額にしてください。
外国人関係に限らず、被災地、子ども、紛争地、環境、動物、地域、等々、どんな分野でも、ご自身が所属している団体への寄付でも構いません。
どこに寄付をしたかの報告は必要ありません。
また、COVID-19で、仕事や仕送りが減ったりしている方は、「自分への寄付」として、心身の健康にプラスになることに1,000円を使っても構いません。
(ちょっと良い調味料とか梅干しとかを買うのもお勧めです)  
申込み後、キャンセルの場合は、できればメール(info@abk.ac.jp)でお知らせください。
 1月29日(土)
教師が話す日本語
「やさしい日本語」からヒントを見つけよう
(オンライン開催)

 
「授業の中で、教師がどのように話したら、学習者にうまく伝わるのか。」
試行錯誤をしている先生方が多いのではないでしょうか。
「やさしい日本語」を知り、その中からみんなでヒントを見つける回です。

内容:
・教室で教師が話す日本語についての振り返り
・「やさしい日本語」を知ろう
・グループで、学習者に伝わる話し方のヒントを出し合い、共有しよう

日 時:1月29日(土) 9:30~11:30(情報交流会:~12:30 自由参加)
講 師:亀山稔史(ABK学館日本語学校)
参加費:2,000円
締め切り:1月21日(金)17時(日本時間)

【1月29日 教師が話す日本語 「やさしい日本語」から お申込み用リンク】
https://forms.gle/Ad1rwUiUxorM51qd8
 【各回共通】

事情により、テーマ、講師を変更する場合があります。
お申込み方法:
それぞれの回のリンクからお申込みください。
確認のメールが申し込み直後に届きますので、保存しておいてください。
お支払いについては、ABK学館のサイトの「メニュー」→「お支払い」をご覧ください。
https://www.abk.ac.jp/

   
ZOOM のリンク等はメールでお送りします。
勉強会の前日午後に届いていない場合はご連絡ください。
  
お問合わせ:
      メール info@abk.ac.jp 件名「勉強会 問合わせ」
電話03-6912-0756
 担当:亀山(授業中の場合があります)




 
日本語教師の実践力(スキル)を測る!
第17回全養協日本語教師検定

(12月6日掲載)



日時:2022年2月20日(日)

会場(予定):福島、東京、横浜、静岡、大阪、岡山、福岡、沖縄
受検料:6,000円
申込期間:2021年12月15日(水)~2022年1月27日(木)17:00 【締切厳守】
※感染症拡大防止対策ため、会場ごとに申込受付可能な人数を制限しております。定員を上回る場合は申込締切前であっても当該会場分の受付を終了いたします。
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【全養協日本語教師検定とは…】
昨今、日本語教育では日本語教師の質が課題のひとつとされておりますが、全養協日本語教師検定は日本語教師の実践力(スキル)を測ることのできる内容となっております。
試験では日本語教育に関する知識だけではなく、受検者に問題のある授業の動画を見せ、その問題点を記述させるというユニーク且つ日本語教師の実践力を問うことのできる試験形式も採用しております。
国内外の日本語教育に携わる方や日本語教師志望の方、日本語教育に関心のある方であればどなたでも受検できます。
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検定詳細・お申込はHP(
https://www.zenyoukyou.jp/exam/)をご覧ください。
主催:一般社団法人全国日本語教師養成協議会(全養協)





 
第19回全養協公開講座
「ポストコロナにおける
国際教育・国際教育交流・そして日本語教育
~コロナ禍での経験から広がる今後の可能性~

(12月6日掲載)



日時:2022年2月5日(土)13:30~16:30

会場:東京・池袋(IKE・Bizとしま産業振興プラザ6F多目的ホール)

定員:120名(先着順) *事前申込制

参加費:2,000円(資料代)

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                       【プログラム概要】
第1部 講演
「日本語教育の参照枠は日本語教育の現場をどう変えるのか?」
講師:増田 麻美子 氏 (文化庁国語課日本語教育調査官)

第2部 講演
「ポストコロナにおける国際教育・国際教育交流」
講師:太田 浩 氏(一橋大学全学共通教育センター教授)

第3部 大いに語ろう!コロナ禍での経験から広がる新たな学びの可能性
増田 麻美子 氏 (文化庁国語課日本語教育調査官)
太田 浩 氏(一橋大学全学共通教育センター教授)
伊東 祐郎 氏
(国際教養大学専門職大学院教授・日本語教育実践領域代表・全国日本語教師養成協議会会長)

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詳細・お申込はホームページ(
https://www.zenyoukyou.jp/2021/11/18/extension20220205/)をご覧ください。
主催:一般社団法人全国日本語教師養成協議会(全養協)






  国際交流基金

やさしい日本語ラップ「やさしい せかい」日本語学習者による替え歌動画を募集します!

(11月29日掲載) 





 苦しいときの神頼み!
FUKUOKAふぁんの
One Point Lesson
「コロナに負けるな―っ」対策第5弾

日本語教師のための直接法で学ぶ中国語学習体験講座募集
空席残りわずか!(受講料割引キャンペーン中)

(11月9日掲載) 

 
  語学の教え方研究所 FUKUOKAふぁん


日本語教師は「日本語を日本語で教える=直接法」で教えている人が多いかと思います。
で、私は教えているときにいつも思うのですが、
「知らない言葉を知らない言語で、分からない文法を分からない言語で教わるってどんな気持ちなのだろう?」と。

そこで新企画「日本語教師のための中国語学習体験講座」始めます。
内容はみんなの日本語の1課から10課までを中国語で習います。
きっと学生側からの目線(耳線)で教師としての自分を観察できると思います。
もちろん短期間で簡単な中国語が話せるようになります。


■授業内容: 「みんなの日本語」を中国語で学ぶ」(全10回/1回90分)

■授業形態:On Line授業(Google Meet)を使います。

■講師Profile:西見圭先生(日本語教師)
・中国上海交通大学大学院卒( 国家指定重要校:卒業生の中に江沢民もいる)・中国語のレベル:ネイティブ級

■日時:月3回(土曜日14:00~15:40)

■テキスト:みんなの日本語1課~10課 中国語で習う

全10回  授業日  授業課     内容
第1回   12/11  Unit0   ・発音とアクセント
第2回   12/18  Unit1   ・我是日本人.
第3回   12/25  Unit2   ・这是什么?
第4回    1/8  Unit3   ・卫生间在哪儿?
第5回   1/15  Unit4   ・现在几点钟?
第6回   1/22  Unit5   ・坐飞机去东京。
第7回   1/29  Unit6   ・今天下午你做什么?
第8回   2/12  Unit7   ・我向他借雨伞。
第9回   2/19  Unit8   ・京都的夏天很热。
第10回  2/26  Unit9   ・你喜欢日本菜吗?とまとめ

■費用:43,200円(+消費税)資料添付します。(無料) ☆彡大谷書店HP見ました!で受講料20%OFF

■募集人員:1クラス10人まで(満員になり次第締め切ります)

■申し込み先メール: Email:kawano@fukuoka-fan.jp
          電話:092-408-4296(※スタッフが対応します)

■ 実施団体:TABUNKA:https://tabunka-fukuoka.com
        FUKUOKAふぁん:httsp://www.fukuoka-fan.jp

          


 
篠研企画 秋竹朋子セミナー

たった10分で声が10歳若返る 日本語教師のためのボイストレーニング

(11月9日掲載)


◆日時:2022年2月5日(土)13:00~16:00
(オンライン(ZOOM)開催)

◆内容:詳細はホームページ参照
https://www.kanjifumi.jp/akitake_seminar/

主催:株式会社篠研

EMIL: info@kanjifumi.jp

電話:050-3700-3442


 
株式会社篠研



 
インターカルト日本語教員養成研究所 久留米サテライト(専修学校久留米ゼミナール日本語学科)
文化庁420時間カリキュラム
 
日本語教師養成講座 通信コース


(11月6日掲載) 

 
専修学校久留米ゼミナール日本語学科

 
インターカルト日本語学校日本語教員養成研究所の通信コースは、
理論講座はご自宅で自分のペースで受講でき、実践講座は久留米サテライト(専修学校久留米ゼミナール)で受講できます。

プロの日本語教師を目指す方だけでなく、地域の日本語支援者、外国人材受け入れ企業の方、
教壇実習で実践力を磨きたい方など、時代の要請にこたえた幅広い方々に受講していただけるコース構成になっています。



《受講の流れ》
  理論講座:理論講座(基礎講座)32時間 + 理論講座164時間 
  実践講座:指導法104時間 + 教壇実習120時間          計420時間

1. 実践講座の受講は、理論講座の基礎講座(32時間)と文法(30時間)の履修後開始できます。
   例えば、一日2時間の学習に取り組めば、およそ一か月で教壇実習が始められます。
2. 教壇実習の開始月は2月、6月、10月なので、開始する月を決めて、その時期に向けて学習プランを立てます。
3. 1の履修が終わったら、残りの理論講座の履修と、実践講座指導法を通信で履修します。
4. 3と同時に実践講座教壇実習(通学)の受講を開始します。(週1回、又は週2回)
5. 修了試験に合格して、修了になります。修了証書をお渡しします。

《料金》
    入学金 \33,000-  
    授業料 \486,420-
  合 計 \519,420-(消費税込み、教材費別途) ※通信コース開講記念申し込み割引有   

 

■お問い合わせ・受講のお申し込みは 
  ☞インターカルト日本語学校日本語教員養成研究所 https://www.incul.com/jp/yosei/tsushin.php
  ☞久留米サテライト(専修学校久留米ゼミナール日本語学科)Mail:yosei@kusemi.ac.jp



 
NYA日本語教師養成講座 学校説明会

(10月27日掲載)


 ニューヨークアカデミー

 
みなさま、こんにちは。日本語教師養成講座の「ニューヨークアカデミー」です。

ニューヨークアカデミーには、福岡県内に、大橋校・博多校の2校舎ございます。

ニューヨークアカデミーでは、定期的に個別説明会を開催しております。
「来校での説明」と「オンライン説明」からお選びいただけます。

説明会・授業見学のお申込みは、お電話(0120-553-718)もしくは、下記URLからお申込みください。
https://www.ny-academy.com/briefing/

現在、NYA大橋校・博多校では11月からの入校者を募集しております。
NYA大橋校は、最短来年9月末、NYA博多校は最短来年11月末に修了可能なコースをご用意しております。
お得なキャンペーンも実施中です!!
当校の詳細は、下記URLをご覧下さい。
https://www.ny-academy.com/

 
≪当校はココが違うんです!≫
・就職希望者の就職率、95%以上!(同じグループ内に日本語教育機関あり)

・座学科目は、一部科目を、Zoomを使った「ライブ授業」で行なっています。

・実習系の授業は少人数制です。

・受講生による、講師の授業満足度平均95%

・日本語教育能力検定試験合格率50%の実績あり!(全国平均約28%)

・さらに!この説明会にご参加いただければ割引特典あり!

 
安くても質が高い!ニューヨークアカデミーの学校説明会にぜひお越しください!!

≪問い合わせ先・申し込み先≫
school@ny-academy.com
   0120-553-718     
担当:坪井(ツボイ)・岡本(オカモト)
(平日:11:00~20:00、土:9:00~18:00 ※火曜・木曜・祝祭日・GW・お盆・年末年始はお休み)

皆様のお越しを心よりお待ちしております。




 福岡・いろは日本語学校

 「fjls」日本語教師養成講座受講生募集

【文化庁届出受理番号:h29040740001】