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  米国若手日本語教員(J-LEAP)募集

(11月11日掲載)

独立行政法人 国際交流基金

【募集事業名】 
米国若手日本語教員(J-LEAP)

【契約機関】
独立行政法人国際交流基金 
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-6-4
※ただし、当基金との直接的な雇用関係ではなく、業務委嘱契約となります

【勤務先】 
アメリカ合衆国の小・中学校、高校

【職種・募集人数】
アシスタントティーチャー(常勤)
6名程度

【契約期間】
2023年7月下旬より赴任予定(原則として2学年間)
※ただし契約は1年ごとに更新

【業務内容】
米国内の初中等教育機関において、アシスタントティーチャーとして同機関の日本語教師(リードティーチャー)とチームティーチングを行い、授業、教材・カリキュラム作成、宿題・テスト評価等の補助活動を通じて同機関の日本語教育の更なる活性化に寄与するとともに、受入機関や周辺コミュニティにおける日本文化・社会理解促進に関する活動(地域イベントの参加や主催など)を行う。

【応募資格】 
下記(1)~(8)をすべて満たす者
(1)日本国籍を有し、日本語を母語とする者
(2)2023年4月1日現在で満35歳未満である者
(3)4年制大学卒業以上の学歴を有すること(2023年3月卒業見込みも含む)
(4)以下3つのうちいずれかに該当する者
-大学または大学院で日本語教育を主専攻または副専攻として修了している者
(2023年3月修了見込みも含む)
-日本語教育能力検定試験合格者
-日本語教師養成講座(420時間以上)修了者(2023年3月修了見込みも含む)
  ※大学院に在学中でも応募可能
※日本語教育経験については問わないが、リードティーチャーとのチームティーチング
に必要なコミュニケーション力、協調性、柔軟性を有すること
(5)心身ともに健康で、2学年間の米国での業務や生活に対応できる健康状態であること
(6)普通自動車第一種運転免許を取得していること
(7)2023年5月16日~19日に国際交流基金日本語国際センター(さいたま市北浦和)またはオンラインで実施予定の派遣前研修に全日程参加できること
※上記派遣前研修に参加が可能であれば、応募時点で海外に在住している方も
応募可能です
(8)現地生活を行う上で必要な基本的な英語力を有すること
※海外在住経験歓迎
※他の職歴経験者歓迎
※本事業の応募歴がある者による再応募歓迎
(ただし、本事業による派遣歴がある者は応募不可)

※詳細は以下の当基金ホームページに掲載中の募集要項をご確認ください。
J-LEAPホームページ:https://www.jpf.go.jp/j/project/japanese/teach/dispatch/voice/j-leap/

【待遇】
・基本報酬、在勤加算(勤務に必要な現地生活費等)を支給。
※前年度実績:基本報酬75,250円、在勤加算122,750円(アイオワ州の例)
・その他、各種旅費、住居経費、車両購入補助費、自動車保険補助費、海外旅行保険費用等を支給
※詳細は当基金ホームページに掲載中の募集要項をご確認ください。

【応募方法】 
応募用紙(WORDもしくはPDFファイルを選択)を当基金ホームページからダウンロードし必要事項を記入のうえ、その他提出書類とともにPDF化したファイルをメールでご提出ください。
※応募用紙の記入は、手書きでもパソコン入力でも構いません。

募集要項、提出書類、提出先等については当基金ホームページをご確認ください。

【応募締切日】 
2023年1月17日(火)必着

【担当者からのメッセージ】
J-LEAPでは、当事業のミッションに共感し、米国の日本語教育や日米交流の更なる発展に貢献したいという強い熱意を持った皆さまからの応募をお待ちしています。日本語教育歴は不問。派遣先機関における教育方針に沿い、リードティーチャーのもと、常に前向きに業務に取り組む姿勢と、日本語教師としてのポテンシャルを重視しています。上記の内容等にご興味いただきましたら、ぜひご応募ください。

<求める人物像>
ア.事業の目的と自身の役割を十分に理解し、その目的を達成するための強い責任感と課題遂行能力を有すること
イ.異文化の中で起こりうる業務上及び生活上の様々な困難を乗り越えるために十分な柔軟性・忍耐力を有すること
ウ.事業の関係者と積極的なコミュニケーションを取り、協力的に業務遂行ができること
エ.受入機関の日本語教育の活性化及び自己の日本語教授能力の向上に意欲的であること
オ.受入機関のスケジュール、イベント開催等による休日における活動要請に柔軟に対応できること
カ.日米文化交流に興味があり、対日理解促進に寄与できること

【お問い合わせ先】
独立行政法人国際交流基金 日本語第1事業部事業第2チーム 米国若手日本語教員(J-LEAP)公募担当
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-6-4 四谷クルーセ
メール:jfkouza@jpf.go.jp



 
令和 4(2022)年度
第 24 回日露青年交流 日本語教師派遣事業 募集案内
(11月7日掲載) 


日露青年交流センター


日露青年交流センターは、日露両国の政府間協定に基づき設置された
日露青年交流委員会の事務局として 1999 年に設立され、
両国間の国民レベルの人的交流の拡充、相互理解の増進を目的に事業を行っています。

当センターは、ロシアにおける日本語学習への関心の高まりに応え、また日露の青年交流促進を図るために、
日本語教師の受け入れを希望するロシアの高等教育機関へ日本語教師を派遣しており、
これまでに 190 名余りがロシア各地で活動してきました。
このたび、令和 4 年度の事業を下記のとおり行うことになりましたので、お知らせいたします。

                       
1. 勤務地及び契約
ロシア国内の任地と受入高等教育機関は日露青年交流センター(以下、センター)が決定します。
雇用契約は日本人教師と受入教育機関との間で直接締結しますが、センターが契約締結をサポートします。
*ただし、授業は当面日本からのオンライン形式となり、諸条件が整えば現地派遣、対面授業に移行する予定です。
任期終了(令和 5年 6 月)までオンライン形式となる可能性もあります。

2. 募集予定人数
修士号取得者もしくは学士号取得者:数名

3. 業務内容
ロシア各地の高等教育機関での日本語教授及び青年交流、文化交流

4. 任期
令和 5 年 2 月から令和 5 年 6 月までの 5 か月間(予定)
※受入大学によって前後する可能性があります。
※総合的評価によって最長 3 期(令和 6 年度)まで延長される可能性があります。
(令和 5 年度は 9 月に開始予定)

5. 支援内容概要(ロシアへの渡航決定後が対象)
新規に派遣される日本語教師への支援内容は次のとおりです。
支援対象は派遣教師本人のみとし、任地への家族の帯同は認められません。

(1)滞在費
外国滞在費:(ロシア滞在期間中)月額 16 万円
任地滞在中の衣食住に関わる費用、日本語教育・青年交流・文化交流活動に関わる費用を賄います。
任地により、加算されることがあります。
その他、活動に関わる費用:オンライン活動支援費、携行教材費等を規定により支給
※ただし、本邦からオンライン授業を行う場合、外国滞在費は支給されませんが、
外国滞在費と同額の「活動補助費」を支給します。なお、オンライン授業に必要な機材
(PC、ウェブカメラ、WiFi 等)は原則として各自でご準備いただきます。

(2)渡航時交通費(日本/ロシア間国際線往復航空券を含む任地までの往復交通費の負担)
(3)渡航時ビザの取得
(4)渡航時海外旅行傷害保険への加入
(5)渡航時予防接種費用
(6)研修(ロシアへの渡航如何に関わらず実施)
(7)健康診断費用(必要な場合)

6. 派遣教育機関の待遇
(1) 給与月額は 14,000 ルーブル以上の予定ですが、国際情勢の影響等で状況が変わる可能
性があります。
(2) 任地滞在中の住居(大学寮またはアパート)の無料提供
最低限の居住環境は整っていますが、提供される住居設備は受け入れ先によって異なります
(ベッドルームは個室。キッチン・バス・トイレは共用の寮もあります。自己責任・自己負担で
民間のアパートを借りることもできます。)
(3) 詳細は派遣教師と受入機関の契約により決定されます。

7. 応募資格
以下のすべての条件を満たすこと。
(1) 日本国籍を有する方
(2) ロシアで日本語を教えるとともに日露青年交流を活性化させる意欲を有する方
(3) (応募時点で)22~40 歳の方。なお、修士以上が望ましいが、一部の大学では学士以上で可。
(4) (応募時点で)以下のいずれかの条件を満たす方
① 大学の主専攻または副専攻で日本語教育を学んだ方
② 日本語教師養成講座(420 時間以上)を修了した方
③ 日本語教育能力検定試験に合格した方
*(3)(4)とも、選考試験合格後、修了(卒業)証明書(原本)の提出を求めます。
(5) 日常生活に支障をきたさない程度の英語力又はロシア語力を有する方
(6) 海外勤務に耐えうる心身ともに健康な方
(7) 令和 5 年 2 月から 6 月(予定)までの任期を全うできる方
(8) 研修(下記11.参照)を全期間・全課程受けられる方
(9) 日本で選考試験を受けられる方(オンライン形式を予定)
(10)渡航する際は、日本から出発できる方(ビザ取得の都合上)
(11)環境の厳しい地方都市への赴任を厭わない方
*冬季には外気温が-40℃以下まで下がる地域もあります。
また、電気や温水の供給が一時的に止まることもあります。
*ロシア語能力もしくはロシア(又はその他の国)での日本語教授経験がある方は、考慮されます。
*過去に当事業に参加されたことがある方も応募できます。
*なお、2021 年 12 月 29 日から、就労目的でロシアに入国する外国人は入国から 30 日以内
に指定医療機関で医療検査(麻薬、結核、ハンセン病、梅毒、HIV、新型コロナウイルス
等)を受ける必要があり、その際、写真撮影と指紋登録が行われます。
任地に滞在する場合、必要な手続きとなります。

8. 応募に際しての注意
最終合格者には、以下内容の誓約書を提出していただきます。
派遣前もしくは派遣中にこれらの項目に違反した場合には、合格者の業務及び派遣を中止することがあります。

(1)日露政府間協定に基づく日露青年交流委員会の事業であることに鑑み、その職務の
公的性質にふさわしい行動をとるよう努める。
(2) 派遣先教育機関での日本語教授活動のみならず、青年交流・文化交流活動にも貢献する。
(3)2023 年 2 月から 2023 年 6 月(予定)の任期中、職務の続行に支障がある、行動が職務にふさわしくない、
または誓約書に違反したとセンターが判断した場合、支援打ち切りとなり、
また残余任期に応じて外国滞在費(活動補助費)を返還する。
任期途中で個人的事情により長期間職務に就かなかった場合も、
外国滞在費(活動補助費)の当該期間分をセンターに返還する。
(4)毎月センター宛に翌月 5 日までに E メールで定期報告を行う。
(5)任地滞在中は、赴任先地域を管轄する日本国在外公館と緊密な連絡を保つとともに、
在外公館主催行事にも積極的に協力する。
(6)赴任先教育機関との契約に関し問題が生じた場合は、自ら交渉する努力をする。
その状況については、センターに報告をし、必要な方策に関し相談をする。
(7)政治的、宗教的活動を行わない。
(8)任地滞在中、病気、事故、犯罪等で問題が生じた場合は、直ちにセンターおよび日本国在外公館、
赴任大学に連絡する。
(9)任地滞在中、旅行などで任地を離れる場合には、事前に旅行届を提出しセンターの承認を得る。
(10)供与された教材及び機器類(プリンター等)の所有権はセンターに帰属する事を踏まえ、
使用にあたっては十分留意する。
(11)任期終了時、帰国(活動)報告書をセンターに提出する。
(12)自らの意志に基づいて本事業に参加しロシアに渡航するにあたり、任地滞在中は
ロシア国内の法令に従い自らの責任において行動する。
(13)不可抗力等により著しく事業環境が損なわれた場合、当事業の中止・中断、契約締結または
契約履行の遅滞・不能が生じる可能性があり、その際、センターから経済的な補填・補償が得られないことを了解する。
(14)その他センターから指示がある場合には、その指示に従う。

9. 応募
以下の提出書類を郵送してください。
(1) 提出書類
① 所定の応募申請書(履歴書)
市販のものは不可。 別紙応募申請書に写真貼付のこと。
応募申請書には、読みやすい文字で必ず E メールアドレスをご記入ください。
E メールは、当センター担当者からのメールおよび添付ファイルが受け取れるよう設定してください。
② 上記7.(4)の該当項目の証明書(コピー)
(2) 宛先
〒105-0003 東京都港区西新橋一丁目 17-14
西新橋エクセルアネックス 7 階
日露青年交流センター 日本語教師派遣事業係
(Tel)03-3509-6001 (Fax)03-3509-6008
応募についてのお問い合わせは、平日 9:30~16:30 の間に受け付けています。
メールでのお問い合せは、以下担当者までお願いします。
<担当者> 清水:shimizu@jrex.or.jp
浅野:asano@jrex.or.jp
応募用紙は、当センターのホームページ(https://www.jrex.or.jp)からダウンロードしてください。
(3)締切
令和 4 年 11 月 25 日(金) 正午必着(応募書類は返却しません。)

10. 選考試験
(1)書類選考
応募申請書による書類審査
選考結果は 12 月 2 日(金)までに E メールにて連絡します。
(ドメイン@jrex.or.jp からのメールを受信できるよう設定してください。)
(2)筆記・面接試験(書類選考合格者に対してのみ)
※オンラインによる実施となります。
日 時:令和 4 年 12 月 9 日(金) 9:00~18:00(予定)
※詳細なスケジュールは書類審査結果の通知と同時にお知らせします。
試験内容:筆記試験(科目:日本語、日本語教育)
面接(外国語による口頭試験含む、ロシア語または英語選択)
※Zoom を利用したオンライン試験を実施予定です。受験時はカメラをオンにし
ていただきますので、必ず Web カメラ(PC 内蔵のもの可)をご用意ください。
選考結果は 12 月 28 日(水)までに E メール及び郵送にて連絡します。

11. 研修
時期: 令和 5 年 1 月 13 日(金)~20 日(金)の予定(オンライン形式) 以上     




 
専任
講師募集(9月22日掲載) 


UNIKAIHATSU SOFTWARE PRIVATE LIMITED

         
教育機関名 : UNIKAIHATSU SOFTWARE PRIVATE LIMITED

勤務地 : インド国、マディヤプラデシュ州、インドール

URL : https://www.usindia.com/index.php/ja/

条件 :
[勤務条件]
勤務時間:8:30~17:30
休日休暇:土日、他祭日など
契約期間:3年毎の更新になります
[応募資格]
必須
・日本国籍の方
・インド人社員との意思疎通に困らない程度の英語力
・直接法・間接法等教授スタイルはお任せしますが、英語でも文法説明可能な方が望ましい
いずれか
・日本語能力検定合格者
・日本語教師養成420時間履修者
・日本語教師としての経験
あれば尚可
・日本企業での就労経験(日本企業の文化が分かる方)
・アジア圏での居住もしくは渡航経験

勤務形態 : 専任

待遇 :
月給:40,000〜50,000ルピー
住宅:会社負担
医療費:会社負担
航空券:会社負担(24カ月毎に支給)
その他:ビザ取得サポート、その他委細面談の上決定

応募方法 :
Eメールにて履歴書・経歴書をお送りください。
着後、こちらからご連絡いたします。
書類選考後、スカイプ・インタビューにより決定いたします。

応募締切日 : 2022/11/15

連絡先 :
〒136-0071
東京都江東区亀戸6-55-19ルミエールビル7F
担当者 アッシャ・アミット
電話 03-5875-4909
FAX 03-5875-4985
Eメール info-tokyo@usindia.com

備考 :
[勉学対象者]
・インド人の新入社員、経験者
・プロファイル(IT専門、電磁工学専門の大学卒業者)
・勉強内容
→ 入社してから、社内教育として、日本語の勉強をさせております。
→ パートタイム(週3~4回、1日2時間)とフルタイム(毎日、4時間)のコースがあります。
  コースの内容はこちら側でご用意しております。
→ コースについて(主に、4種類)
A.初級者向け(パートタイムの場合約4ヶ月、フルタイムの場合約2ヶ月)
日本語能力検定4級対象

B.中級者向け(パートタイムの場合約4ヶ月、フルタイムの場合約2ヶ月)
日本語能力検定3級対象

C.中上級者向け(パートタイムの場合約4ヶ月、フルタイムの場合約3ヶ月)
IT専門のテクニカルコース(社内の資料あり)

D.上級者向け(パートタイムの場合約4ヶ月、フルタイムの場合約3ヶ月)
IT専門のテクニカルコース(社内の資料あり)

先生として、最初はAとBの2種類のコースを授業していただきたいと思います。
CとDの方は、後ほどなれてからお願いできればと思います。



 
日本語専任教師募集
(7月13日掲載) 

 
DOLPHIN LANGUAGE SCHOOL

 

(1)募集機関名
・DOLPHIN LANGUAGE SCHOOL
-----------------------------------------------
(2)郵便番号・住所 
・92/38 Moo9 Tumbon Aumpoe Muang CHAINGRAI 57000 Thailand
交通
・タイ・チェンライ空港で、お迎え致します
勤務地
・同上
-----------------------------------------------
(3)電話・e-mail・担当者
TEL: 052-023531
e-mail: dolphinchaingrai@gmail.com
担当者:山本 和裕
-----------------------------------------------
(4)職種と募集人数
職種:日本語専任教師
人数:1人
-----------------------------------------------
(5)募集条件
・4大卒以上の方
・40歳までの男女
・日本語教師養成講座420時間修了
・タイ語不可OK
-----------------------------------------------
(6)応募方法
・上記メールアドレスに履歴書添付でご応募ください
-----------------------------------------------
(7)契約機関
・(1)に同じ  
-----------------------------------------------
(8)待遇(「注3」参照。)
・研修期間3か月:23,000バーツ
・本採用:26,000バーツ
・有給休暇制度有
---------------------------------------------
(9)備考
 学生は20代前半の男女です。日本の生活面を含め、日本語を明るく、楽しく
 教えて頂ける方を募集しております
 生活面に関してはスタッフ全員でサポート致します
-----------------------------------------------




契約講師(2年間)
募集(6月14日掲載) 


学校法人アジアの風 岡山外語学院


学校法人アジアの風 岡山外語学院では下記の通り、契約講師(2年間)を募集しております。

ご応募、心よりお待ちしております。


         
勤務校/洛陽外国語学校(中国河南省洛陽市西工区九都路76号院)

所在地/中国河南省洛陽市西工区九都路76号院
      ※但し、2023年9月学校移転予定。(洛陽市内)
        アドレス/http://www.lyfls.cn/
条件/
(1)応募資格
   ①~⑤すべてを満たす方
   ①日本語教師の資格をお持ちの方
    (日本語教育能力検定試験合格、日本語教師養成講座420時間以上修了等)
   ②年齢60歳未満の方(ビザ取得要件)
   ③学歴4年制大学卒業以上の方(ビザ取得要件)
   ④社会実務経験2年以上の方(ビザ取得要件)
   ⑤日本語教授経験2年以上の方
※渡航前に研修あり。(希望による)
※中国語または英語で日常会話ができることが望ましい。
※中国の文化風習を理解できる方

(2)募集人数:2名

(3)勤務期間:2023年8月1日~2025年7月31日(2年間)
         ※応相談 2022年9月1日~2024年8月31日(2年間)

(4)業務内容:将来日本留学予定の中高生に対する日本語教育
         週18コマ(1コマ40分)

勤務形態/契約講師(2年間)

待遇/
  給与:毎月7,000中国人民元
  保険:有り(歯科は除く)
  住居:学校が提供(水道光熱費・インターネット料金学校持ち)
  渡航手続き:学校が行う
  渡航費:支給(支給条件あり)

応募方法/電話連絡の上、履歴書を郵送してください。

募集締切/決定し次第締め切り

選考方法/書類選考、模擬授業、面接

連絡先/
 ・郵便番号:700-0841
 ・住所:岡山県岡山市北区舟橋町2-10
 ・担当者:松下
 ・電話:086-231-5211 FAX:086-225-4020
 ・Eメール:matsushita@okg-jp.com




 
[日本語教師募集]

日本からオーストラリア人に日本語を教えてみませんか?


(2022年4月26日掲載)


iJapanese Language & Culture School

 
iJapanese Language & Culture School では日本語教師を募集しています。
当校はオーストラリアのメルボルンにある日本語学校です。

日本からオンラインで教えることができる方を募集しています。
コロナ禍が続く中、海外でチャレンジできる日を待っている方もいらっしゃると思います。
日本からオーストラリア人に日本語を教えてみませんか。

当校の学生は日本が大好きでやる気がある学生ばかりです。
人とのコミュニケーションが好きで明るい方、日本語教育に理解がある方のご連絡をお待ちしています。

 
内容:日本語教師(非常勤)

勤務時間:週に3回~/1日4~7時間程度 (能力による)

応募資格:
①大学または大学院で日本語教育を主専攻・副専攻で修了
②日本語教育能力検定試験合格
③420時間以上の日本語教師養成講座を修了(または修了見込)
①~③のいずれかに該当し、英語でコミュニケーションができる方

また  
• 直接法で2年以上の実務経験がある方
• 長期で働ける方/夜も働ける方(午後8時ごろまで)
• チームで働くためのコミュニケーション能力のある方
• 日本語教師としてのキャリアを真剣に考えている方

待遇:委細面談にて
応募方法: 英文履歴書をメールにて下記へお送りください。
Email: info@ijapanese.com.au (担当:安恒)

書類選考の上、ご連絡いたします。


 [iJapanese について]
 
 当校はメルボルンの中心街にある民間の日本語学校です。
マルチカルチャーの街としても有名なメルボルンで、
プロフェッショナルな授業をモットーとしています。

学習者はオーストラリア人を始め、アジア圏からヨーロッパ圏まで
様々な国のバックグラウンドを持つ方々が通っており、
質の高い授業を提供し続けています。

当校はプロフェッショナルな授業を提供するのはもちろん、
アットホームな雰囲気な学校でもあり、
学生との交流、信頼関係を大切にしています。

また料理クラスや書道クラスなどの文化講座も開催しており、
日本語学習を通して、日本文化を体験する機会を設けています。

 
   

iJapanese Language & Culture School

E:info@ijapanese.com.au
T: (+61)401 886 629
website : www.ijapanese.com.au
facebook : www.facebook.com/iJapanese
Instagram : ijapanese_melbourne




 
日本国際学校(JIS)物理・化学の教員募集(ベトナム、ハノイ)
(3月28日掲載) 

 
国際学校(JIS)ベトナム ハノイ ハドン Ha Dong, Ha Noi, Viet Nam

 

【募集職種】 
・高等学校教諭 (物理・化学を教える日本人 1 名)

【応募要件(学歴)】
・大学卒業者
・高等学校教諭免許を有する方
・物理・化学を教えた経験を有する方
※外国語が話せなくても大丈夫です

【より望ましい経験・スキル】
・日本又は海外で物理・化学を教える経験 3 年以上を有する方
・年齢:25 歳~65 歳
・外国の労働環境および異文化に対する適応能力を有する方

【就労場所】
・国際学校(JIS)ベトナム ハノイ ハドン Ha Dong, Ha Noi, Viet Nam

【勤務条件】
・勤務時間: 7:50~16:40、1日8時間、週5日
・有給休暇:  
a.祝祭日の休暇はベトナムの法令に従う。
b.冬休み:2週間、夏休み:4週間
c.1学期の中期休み:1週間
d.2学期の中期休みおよび4月30日(戦勝記念日)および
5月1日(国際労働記念日)の休暇:1週間
e.ベトナム旧正月休み:政府の当年度の決定に従う。
f.病気休暇:5日(医療機関により発行された診断書の提出が必要です)
g.代休日:4日/年(学校の行事により出勤しなければならない週休日を代休して
勤務日において休暇を取ることができる。)
h.結婚休暇:3日間
i.実父母、夫、妻、実子、養子の死亡:3日間

【給与・福利厚生】
2300$~ 詳細は面接にて相談させていただきます。

【応募方法】
下記まで履歴書と職歴書を添付し、メールにてご連絡ください。
採用担当/Ms. Ngọc Hà         メール: hana@hrcareer.com.vn