お得情報  
大学や短大で教えていらっしゃる先生方へ!   ボランティアグループの皆さんへ  日本語教師養成講座』受講生の皆さんへ
※日本語学校、専門学校、中学、高校、大学、大学院在籍の方へ学生証を見せていただくと、特典がございます!  




イベント情報就職情報【海外】 イベント情報
 
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日本語常勤講師募集(11月10日掲載) 


江蘇理工学院

         
機関名 江蘇理工学院

募集職種 日本語常勤講師

募集人員 1 名

応募締切 2018/12/31

勤務国 中国

勤務地住所 江蘇省常州市

勤務開始日 2019年3月

募集に関する備考
週12-16コマ(1コマ45分)の授業を担当。
その他クラス出欠管理?定期試験作成/コンクールの審査や指導などもお願いします。
指導生は大学日本語学科の学生です。

【交通アクセス】
常州市内にあり、上海虹橋駅から新幹線+バスで2時間程度。
勤務条件 8:00~11:40(午前クラス)、14:00~18:00(午後クラス)
授業時間数:1コマ45分(週に12~16コマを担当いただきます)
土/日/(中国の)祝日、夏/冬期休暇有
授業以外の時間帯には自由行動が可能です。

待遇
① 月給7,000-9000人民元。他に海外旅行保険有り。
② 1LDKの寮(風呂付き、家具や電器有り)を無料で提供。
③ 航空券手当7000人民元/年、旅行手当1100/1学期。

応募資格
①四大卒以上
②母語が日本語
③日本語教師の経験2年間以上(勤務先に証明書類を発行してもらう必要があります。非常勤講師も可。)または日本語教育能力検定資格を有します。
④就労ビザ発行の関係上、60歳以下の方に限定させていただきます

応募方法
担当者にメールで履歴書(写真付き、日本語教育歴を明示するもの)をご送付ください。

選考方法
書類選考後、面接により採用を決定いたします

問合せ先 shupujian@jsut.edu.cn 疎
採用責任者 疎 蒲剣




日本語常勤講師募集(11月6日掲載) 


T.N.L Japan & Vivaxan Jsc(ベトナム送り出し機関)

         
【就労形態】
常勤講師募集

【会社名】
T.N.L Japan & Vivaxan Jsc(ベトナム送り出し機関)

【勤務地】
ベトナム・ハノイ

【応募条件】
不問
※ただし下記条件のいずれかを満たす方は優遇いたします
①大学院または4年制大学の主専攻あるいは副専攻で、日本語教育を修了(修士以上優先)
②養成講座(420時間)修了
③日本語教育能力検定試験に合格

【業務内容】
実習生向けの日本語教育。日本語はもちろん、日本の生活文化、習慣、マナー、ルールなどを教えながら、日本での就労を意識した教育を行っていただきます。

【給与】
月給10万円~、ボーナス 年1回
家賃手当 2万円、年1回社員旅行

【勤務時間】
月曜日から金曜日の8時~17時、土曜日の午前中
(訪日前の多忙な時期など、残業あり)

【応募方法】
下記メールアドレスまで、履歴書をお送りください。
その他、ご希望ご質問などございます場合も気軽にご連絡ください。
皆様からのご応募をお待ちしております。
酒井:sakai.yasuhiro.5515@gmail.com




  “日本語パートナーズ”募集説明会
(福岡・宮崎 を含む全国16都市)


(11月5日掲載)


 国際交流基金


国際交流基金が、アジア各地の学校に派遣している“日本語パートナーズ”。
日本語学習者のサポートや日本文化の紹介を通じて、日本と日本語への興味を引き出すこと、そして自分自身も現地の言葉や文化を学び、日本に発信することによって、日本とアジアの架け橋になることが期待されています。

このたび、フィリピン、ベトナム、インドネシア、カンボジアに派遣される“日本語パートナーズ”の募集にあたり、募集説明会を福岡・宮崎を含む全国16都市で開催します。
参加費無料、入退室自由です。どうぞお気軽にご参加ください!

<福岡会場>
11月11日(日) 15:00~16:30
博多バスターミナル9階 第1・2ホール
(福岡県福岡市博多区博多駅中央街2-1 博多バスターミナル9階)
JR博多駅博多口徒歩1分

<宮崎会場>
11月10日(土) 14:00~15:30
KITENビル8階コンベンションホール大会議室(A)
(宮崎県宮崎市錦町1番10号)
JR宮崎駅西口徒歩1分

※ 参加申し込み、その他の会場の詳細は、ウェブサイト(http://jfac.jp/partners/event/)からお願いいたします。

【問い合わせ先】
国際交流基金アジアセンター日本語事業第2チーム
TEL: 03-5369-6136
E-mail: nihongopartners@jpf.go.jp

 
“日本語パートナーズ”派遣事業

 
【募集機関】
東京都新宿区四谷4-16-3
国際交流基金アジアセンター日本語事業第2チーム

【勤務地】
フィリピン、ベトナム、インドネシア、カンボジア

【募集人数】
フィリピン6期 13名
ベトナム6期 35名
インドネシア12期 60名程度
カンボジア4期 1名

【業務内容】
“日本語パートナーズ”派遣事業は、日本語教育支援の中核事業として幅広い世代の人材をアジアの中等・高等教育機関等に派遣し、現地日本語教師と日本語学習者のパートナーとして、授業のアシスタントや会話の相手役といった活動をするとともに、教室内外での日本語・日本文化紹介活動等を行い、アジアの日本語教育を支援します。同時に、“日本語パートナーズ”自身も現地の言語や文化についての学びを深め、アジアと日本の架け橋となることを目標としています。

【応募要件】
[以下ア~クのすべてを満たしていることが必要です。]
ア. 本事業の趣旨および派遣制度を理解し、日本とアジアとの架け橋となる志をもっていること
イ. 現地の一般的な水準の生活環境(住居、暮らしぶりなど)に対応できること
ウ. 満20歳から満69歳であること
 (生年月日が以下の期間に該当すること)
 フィリピン6期・ベトナム6期:1949年9月1日から1998年12月11日まで
 インドネシア12期・カンボジア4期:1949年11月1日から1998年12月11日まで
エ. 日本国籍を有し、日本語母語話者であること
オ. 日常英会話ができること(英語で最低限の意思疎通が図れる程度)
カ. 国際交流基金が指定する派遣前研修全日程(合宿形式)に参加できること
キ. SNS、ウェブサイト等を活用して本事業の広報や活動についての情報発信に協力できること
ク. 基本的なパソコン操作ができること(Eメールの送受信、簡単な文書や資料の作成など)
[ベトナム6期、カンボジア4期に応募する方]
現地での活動や滞在査証取得のため、ア~クに加えてケも満たしていることが必要です。
ケ. 応募時点で学士号を取得していること(4年制大学卒業など)
[インドネシア12期に応募する方]
現地での活動や滞在査証取得のため、ア~クに加えてコも満たしていることが必要です。
コ. 応募時点で学士号が取得できる機関に所属していること(4年制大学在学中など)、または学士号を取得していること(4年制大学卒業など)

【勤務形態】
国際交流基金と“日本語パートナーズ”は、派遣に先立ち合意書を締結し、それに基づき国際交流基金は“日本語パートナーズ”に業務を委嘱します。国際交流基金と“日本語パートナーズ”は雇用関係にありません。また、国際交流基金は、“日本語パートナーズ”の帰国後の就職の斡旋や生活保障の責任は負いません。

【待遇】 
国際交流基金の規程に基づき滞在費、往復航空券(ディスカウントエコノミー)、旅費等の支給と住居の提供を行います。
(1)赴任形態
単身赴任
(2)滞在費
月額120,000円~140,000円程度(所得税引後)
※派遣地の物価、生活水準、為替相場等の状況に応じて国際交流基金が定めた額
(3)住居提供
国際交流基金が住居を提供
(4)往復航空券
日本と任地の往復航空券(ディスカウントエコノミークラス)を支給
(5)赴帰任の際の日本国内交通費
居住地の最寄りの駅から国際空港までの交通費(順路直行)を支給
(6)赴帰任の際の支度料等
支度料(赴任時のみ)、移転料等を支給
(7)業務に必要な教具等
国際交流基金が業務上必要と認める教材、機材は現物支給、もしくは貸与
(8)外国語研修手当
派遣期間中の外国語研修手当として月額15,000円相当の現地通貨に滞在月数をかけた額を上限として実費を支給
(9)海外旅行保険
国際交流基金が以下の補償内容の海外旅行保険への加入を手配
傷害死亡保険金:最高5,000万円
傷害後遺障害保険金:最高5,000万円
治療・救援費用保険金:最高5,000万円
疾病死亡保険金:最高3,000万円
注1:なお、既往症(出発前にかかったことのある病気・けが)、慢性疾患、むちうち、腰痛、歯科治療、妊娠、出産、早産または流産に起因した疾病、自動車等の運転による傷害等にはこの保険は適用されません。派遣期間中に、保険適用外の疾病、傷害で治療が必要となった場合、医療費は被保険者の自己負担となります。
注2:国際交流基金は保険会社から実際に支払われる補償額を超える措置はできません。
(10)赴任前の予防接種費用
赴任前に接種したワクチンの接種費用を一部補助

【応募方法】
詳しくはこちら(https://jfac.jp/partners/apply/guideline_h3003/)をご覧ください。
(1)応募の手順
①「応募受付ページ」に必要事項を入力し登録する
「“日本語パートナーズ”応募受付ページ」にアクセスしてください。
②「応募登録完了」メールを受け取る
応募用紙のダウンロードリンクと登録番号が記載された「応募登録完了」メールが届きます。メール本文にあるURLをクリックし、応募用紙をダウンロードしてください。(Word版またはPDF版)
注:この時点ではまだ「応募」は完了していません。
③応募用紙に必要事項を記入する
④提出書類を送付する
応募用紙一式と、その他の提出書類をそろえ、国際交流基金アジアセンターへ送付してください。
注:封筒に「“日本語パートナーズ”応募書類在中」と朱書きしてください。
(2) 提出書類
応募時点の属性によって、提出書類が異なります。
注:いずれも原本を提出。コピー不可。
ア. 学生(大学・大学院等に在籍している方) 注:日本語教師養成講座等は含みません。
・応募用紙一式
・在学証明書1通
・推薦状1通
イ. 社会人
・応募用紙一式
・最終学歴の卒業証明書または修了証明書1通
・在職証明書1通
・推薦状1通
注:在職証明書を提出できない場合は、推薦状を2通提出。(異なる推薦者からそれぞれ1通)

【応募締切日】
12月11日(火曜日)郵送必着、持ち込み不可

【問い合わせ先】
〒160-0004
東京都新宿区四谷4-16-3
担当者 国際交流基金アジアセンター日本語事業第2チーム
電話 03-5369-6136
Eメール nihongopartners@jpf.go.jp




  国際交流基金 2019年度経済連携協定(EPA)
日本語予備教育事業 日本語講師募集について


(10月31日掲載)


 国際交流基金


【募集機関】
独立行政法人 国際交流基金
160-0004 東京都新宿区四谷4-4-1

【勤務地】
フィリピン :マニラ日本文化センター所属
インドネシア:ジャカルタ日本文化センター所属

【職種と募集人数】
職種: 日本語講師
人数: インドネシア32名、フィリピン24名、計56名程度(予定)

【業務内容】
日本語講師として、初級・中級日本語、日本での生活に必要な社会文化理解の授業を行うほか、クラス担当として学習者の自律学習支援を行います。日本から派遣される他の講師やインドネシア人及びフィリピン人の日本語講師と組んで、チームティーチングで授業を進めていくこととなりますので、チームワークを重視しています。
現地では、週5日間授業があり、他のEPA日本語講師や現地講師とチームを組んで、専任講師として日本語クラスを担当します。担当する日本語授業は、週12~15時間で、その他にも日本での生活に必要な社会文化理解の授業、自律学習支援、口頭能力を含む評価作業等、さまざまな教務を担います。
教務主任・副主任として派遣されている日本語教育専門家の支援のもと、予備教育の実践の場で密度の高い経験を積むことができます。
安全のため、現地では派遣講師全員が基金が提供する同じ建物の個別住居にすみ、送迎バスで研修施設へ移動します。

【募集条件】
1.日本国籍を有し、日本語を母語とする者
2.2019年4月1日現在、満65歳未満の者
3.2019年4月1日の時点で、4年制大学卒業以上の学歴を有し、且つ以下のいずれかを満たしている者(見込みを含む)
  a)大学で日本語教育を主専攻/副専攻として修了した者
  b)日本語教育能力検定試験に合格した者
  c)文化庁国語課への届出を受理された日本語教員養成研修実施機関・団体
    による日本語教師養成講座420時間を修了した者(2019年9月1日までに修了見込みの者を含む。) 
    http://www.bunka.go.jp/seisaku/kokugo_nihongo/kyoiku/kyoin_kenshu/

4.基金が別途指定する派遣前研修に全日程参加できること
5.基金指定の時期に赴任が可能なこと。原則、派遣期間中を通して現地に滞在できること(公用旅券での渡航となるため、病気等の理由を除き、派遣期間中に任地を離れることはできません。)
6.赴任手続きのため、内定後期限内に戸籍抄本及び規格に沿った写真等の必要書類を準備できること
7.赴任手続きを円滑に行うため、内定から赴任までの間、原則として日本国内に滞在していること
8.心身ともに健康であること
9.海外での長期滞在の任に堪えうる者
※業務上は看護・介護に関する専門知識や現地語・英語の能力は問いません。

【当基金が講師に提供するもの】
1.報酬等:赴任地域別に定められた額を支給します(月額:新規派遣者約14万円、再派遣者(連続派遣でない講師も含む)約17万円)。
※派遣先国によって金額が異なり、派遣先国の物価、生活水準、為替相場等の状況に照らし、支給額が変更となる場合があります。上記はあくまで目安とお考え下さい。また、源泉徴収の対象となります。
2.住居:セキュリティや通勤の利便性を勘案して選定した住居を提供します。光熱費、インターネット代等は講師の自己負担となります。
3.旅費:往復航空券を現物支給するとともに、基金規程に基づき赴帰任旅費(支度料・移転料等を含み計約60万円)を支給します。
4.共済制度:業務上傷害補償制度、国際交流専門家等補償・共済事業に加入していただきます。
5.その他:業務上必要な日本語教材、機材は基金が用意し、現物支給もしくは貸与します。

【応募方法】
HPより応募書類をダウンロードし、記入のうえ郵送してください。

【締切日】
第1回応募締切 2019/1/9
第2回応募締切 2019/3/29

【説明会情報】
2019年度EPA日本語講師募集説明会を、当基金J-LEAP事業の説明会とともに合同で開催致します。

日時: 2018年12月1日(土) 14:00~16:00
★EPAのパートは第一部(14:00~15:00)のため、第一部のみのご参加も可能です。
会場: 国際交流基金 本部オフィス2階 ホール「さくら」 (最寄駅:四谷三丁目)

【その他】
詳細は下記HPよりご確認ください。
http://www.jpf.go.jp/j/about/recruit/epa_2019.html
※なお、お問い合わせはEmailにてお受けいたします。お電話でのお問い合わせはご遠慮ください。

また、本募集やEPA予備教育事業については、以下のページも是非ご覧ください。

● EPA(経済連携協定)日本語予備教育事業ホームページ
https://www.jpf.go.jp/j/project/japanese/education/training/epa/index.html

● EPA (経済連携協定)日本語予備教育事業とは─ 事業概要 ─
https://www.jpf.go.jp/j/project/japanese/education/training/epa/about.html

● EPA (経済連携協定)日本語予備教育事業とは─ よくある質問 ─
https://www.jpf.go.jp/j/project/japanese/education/training/epa/faq.html

● EPA (経済連携協定)日本語予備教育事業とは─ 講師インタビュー ─
https://www.jpf.go.jp/j/project/japanese/education/training/epa/interview/index.html

【問い合わせ先】
E-mail: epakenshu@jpf.go.jp
担当 : 日本語事業部事業第1チームEPA担当




  米国若手日本語教員(J-LEAP)派遣事業

(10月24日掲載)


 国際交流基金


【募集事業名】 
米国若手日本語教員(J-LEAP)

【契約機関】
独立行政法人国際交流基金 
〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-1
FAX:03-5369-6040
※ただし、当基金との直接的な雇用関係ではなく、業務委嘱契約となります

【勤務先】 
アメリカ合衆国の小・中学校、高校

【職種・募集人数】
アシスタントティーチャー(常勤)
6名程度

【契約期間】
2019年7月下旬より赴任予定(原則として2学年間)
※ただし契約は1年ごとに更新

【業務内容】
米国内の初中等教育機関において、アシスタントティーチャーとして同機関の日本語教師(リードティーチャー)とチームティーチングを行い、授業、教材・カリキュラム作成、宿題・テスト評価等の補助活動を行うほか、受入機関や周辺コミュニティにおける日本文化・社会理解促進に関する活動(地域イベントの参加や主催など)を行う。

【応募資格】 
下記(1)~(8)をすべて満たす者
(1)日本国籍を有し、日本語を母語とする者
(2)2019年4月1日現在で満35歳未満である者
(3)4年制大学卒業以上の学歴を有すること(2019年3月卒業見込みも含む)
(4)以下3つのうちいずれかに該当する者
-2019年4月1日現在、大学または大学院で日本語教育を主専攻または副専攻として
修了している
-応募時点で日本語教育能力検定試験に合格している
-2019年3月末日までに日本語教師養成講座(420時間)を修了している
※大学院に在学中でも応募可能
※日本語教育経験については問わないが、リードティーチャーとのチームティーチング
に必要なコミュニケーション力、協調性、柔軟性を有すること
※海外在住経験歓迎
※他の職歴経験者歓迎
(5)心身ともに健康で、2年間の米国での業務や生活に対応できる健康状態であること
(6)普通自動車第一種運転免許を取得していること
(7)2019年5月14日~17日に国際交流基金日本語国際センター(さいたま市北浦和)で
実施予定の派遣前研修に全日程参加できること
※上記派遣前研修に参加が可能であれば、応募時点で海外に在住している方も
応募可能です
(8)業務を行う上で必要な基本的な英語力を有すること

※詳細は以下の当基金ホームページに掲載中の募集要項をご確認ください。
J-LEAPホームページ:https://www.jpf.go.jp/j/project/japanese/teach/dispatch/voice/j-leap/index.html

【待遇】
・基本報酬、在勤加算(勤務に必要な現地生活費等)を支給。
※前年度実績:基本報酬75,250円、在勤加算135,700円(ミネソタ州の例)
・その他、各種旅費、住居経費、車両購入補助費、保険費用等を支給
※詳細は当基金ホームページに掲載中の募集要項をご確認ください。

【応募方法】 
募集要項・応募用紙(WORDもしくはPDFファイルを選択)を基金ホームページからダウンロードし、その他提出書類とともに基金まで郵送にてご提出いただきます。
※応募用紙の記入は、手書きでもパソコン入力でも構いません。

詳しい募集要項、提出書類、送付先、締め切り等については当基金ホームページをご確認ください。

【応募締切日】 
2019年1月29日(火)必着

【担当者からのメッセージ】
J-LEAPは、若手日本語教師が米国を舞台に、経験や専門知識を深める機会として、日本語教師未経験者から経験者まで幅広く募集を行っています。皆さんの日本語教師としてのポテンシャルを重視します。以下の求める人物像をお読みいただき、ご興味をお持ちいただいた方はぜひご応募ください。

<求める人物像>
ア.リードティーチャーをはじめ他者と円滑に業務遂行を行う上でのコミュニケーション力や協調性を有すること
イ.受入機関のスケジュール、イベント開催等による休日における活動要請に柔軟に対応できること
ウ.受入機関の日本語教育の活性化及び自己の日本語教授能力の向上に常に強い意欲を持ち続けること
エ.日米文化交流と対日理解促進へ高い関心を持ち、積極的に寄与できること

【公募説明会の開催について】
2018年12月1日(土) 14;00~16:00
★J-LEAPのパートは第二部(15:00から開始)のため、第二部のみのご参加も可能です
<会場>
国際交流基金 本部オフィス2階 ホール「さくら」 (最寄駅:四谷三丁目)
<内容>
公募担当者によるJ-LEAPの事業内容や募集要項に関する説明に加え、実際にJ-LEAPを通じて米国に派遣されたJ-LEAP経験者による経験談の発表を予定しております。現地での具体的な授業や地域での活動内容など生の声を聞くことができる貴重な機会ですので、ご興味をお持ちの方はぜひ気軽にご参加ください。

【お問い合わせ先】
独立行政法人国際交流基金 日本語事業部 J-LEAP公募担当
〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-1
FAX:03-5369-6040
メール:jfkouza@jpf.go.jp




日本語常勤講師募集(10月11日掲載) 


TRUONG GIA-TMC(トラミンコ国際株式会社)

         
1、教育機関名 TRUONG GIA-TMC(トラミンコ国際株式会社)

2、勤務地  G1 - TAM DIEP - THANH TRI - HA NOI ,Viet Nam

3、条件   常勤講師5名 
        長期滞在希望の方は優遇 
        下記のうちどれか一つ該当
       ・日本語教育能力検定合格者
       ・日本語教師養成講座420時間修了者
       ・日本語教育、日本語教員養成課程など履修・卒業者

4、 勤務形態 常勤講師
         勤務時間 月~金08:00~17:00 土08:00~12:00
         休憩時間 12:00~13:30
         休日 日曜日、祝日、その他会社が指定する休日

5、待遇 ・月給 800USD~1,200USD(経験・能力により決定、相談可、昇給あり)
      ・支払いは上記月給と同等額をベトナムドンで現金払い
      ・試用期間2カ月あり。
       試用期間終了後、お互いの同意で本契約に移行
       契約期間についてはお互いの同意で決定する
      ・現地保険加入は弊社負担(本契約後)
      ・宿舎提供(水道光熱費、インターネットの費用は
       自己負担1カ月80USDくらい。実費になりますので人により違います。)
       必要な電化製品、生活用品は弊社にて準備いたします。
      ・食事は昼、夜2食付き 弊社センターの食堂になります
       食堂の休業日は自己負担での食事となります。
      ・赴任時の3か月間のビザ取得費用は本人負担、
       更新時のビザの取得費用は弊社負担とする。   
       2回以降のビザ取得の際のベトナム国外への往復に係る
       交通費、宿泊費は弊社負担とする
      ・赴任時の航空券は自己負担、
       本契約満期終了者については復路航空券支給
      ・本契約を満了し次年度へ契約延長される方は一時帰国用往復航空券を支給
      ・その他、詳細は相談
     
6、応募方法  写真付き履歴書をEメールでお送りください。
          応募書類は返却致しません。
          ベトナム滞在者は弊社にて面接。日本在住者の面接はスカイプ、電話等での面接となります。

7、応募締切日 2018年10月31日 ただし採用人数が定員になり次第締め切ります。

8、連絡先  郵便番号なし
        住所 so16-c,khu dau gia QSDD My Dinh,Phuomg My Dinh 2,Quan Nam Tu Liem, Ha Noi,Viet Nam
        担当者 日本事業部 吉田
        電話番号 0084-4-3783-5644
        ファクス 0084-4-3783-5643
         Eメール tyoshida@traminco.com.vn

9、備考  弊社はベトナム人技能実習生を日本へ送り出しています。
      日本語教育を通じ自立できる、人間育成を目指しています。
      日本語の授業の中で生徒の手本となり想いを伝え、指導できる方に来ていただければと思っています。
      現在日本人教師2名、ベトナム人教師40名が在籍しております。
      時期によりますが生徒は500名ほどが在籍しています。




日本語専任講師募集(10月5日掲載) 


ILOHA Culture Centre


 マレーシアのILOHA Culture Centreでは、現在日本語専任教師を募集中です。

ILOHA Culture Centreは、2013年マレーシア、クアラルンプールに開校し、
語学(日本語他)、料理(日本料理、スイーツ他)、生け花、マンガなどを教えています。

教室は、マレーシア人、西洋人も通う和気あいあいとした雰囲気です。
弊校のホームページ www.iloha-net.com、および
フェースブック www.facebook.com/iloha.my を是非一度ご覧ください。

明るく元気で熱意をもって日本語を教えられる方、大歓迎です。
海外で自分の力を試してみたいが経験がないので不安だという方には、
教案作り、分かり易く楽しい授業の進め方等、親身に指導いたしますので、
自分たちも楽しめるクラスを一緒に作りませんか。

マレーシアは、日本人の長期滞在希望先ランキングで、12年連続1位に選ばれています。
マレーシアの物価は日本の約1/3で、日本人にとって大変住みやすい国です。

南国マレーシアで新たな一歩を踏み出してみませんか。
ご応募お待ちしています。


         
【募集内容】
学校名:ILOHA Culture Centre
所在地: 21-1, Jalan Telawi 2, Bangsar Baru, Bangsar, 59100 Kuala Lumpur, Malaysia
電話番号: +60-3-2202 2800
E-Mail: info@iloha-net.com
ホームページ:www.iloha-net.com
Facebook:www.facebook.com/iloha.my
採用担当者: 小田 哲生

募集職・人数: 日本語常勤教師2名
応募締切: 2018年10月31日
勤務開始日: 2019年1月から予定。相談の上、決定いたします。

応募資格:
① 明るく元気で熱意をもって楽しく日本語を教えられる方で、次のいずれかに該当する方。
・日本語教師経験者(1年以上)
・日本語教育能力試験合格者
・日本語教師養成講座420時間修了者
・大学等の日本語教育関連過程修了者
② 25歳以上55歳以下の大卒以上の学歴を持っている方で、且つ3年以上の勤務経験
(日本語教師に限らず)をお持ちの方。
③ 日常会話レベルの英語を話せる方。
(授業は直説法で行います。英語で質問された場合に答えられる程度の英語レベルを必要とします。)
④ 2年以上勤務可能な方。

勤務条件:1日8.5時間、週5日勤務 (完全週休2日制)。
週20〜25時間の授業を担当。

待遇: 給与 RM4,000
住居は学校が提供し、家賃を定額自己負担。
通勤交通費支給
昇給年1回、賞与年1回
ビザ取得費用全額学校負担(最低2年間の勤務が条件)
年次有給休暇(年間8日)、疾病休暇
医療費補助制度、傷害保険加入
完全週休2日制
渡航費用は自己負担
 
応募・選考方法:メールアドレス info@iloha-net.com 宛てに履歴書(写真貼付)を
ご送付ください。書類選考結果を1週間以内にご連絡いたします。
Skype等により面接を行い、採用を決定いたします。




日本語専任講師募集(9月4日掲載) 


時事日本語学院(本校)

         
(1)募集機関名
時事日本語学院(本校)

(2)郵便番号・住所
110-111 ソウル市鐘路区貫鐵洞16-1
<交通>
地下鉄1号線鐘閣駅 徒歩3分(本校)
<勤務地>
江南、鐘路、新村のいずれか

(3)電話/e-mail/担当者
T E L : +82-2-737-1582
e-mail : jr-jpmaster@sisadream.com
担当者 : 三上将宏

(4)職種と募集人数
職種 : 日本人会話クラス講師 / EJU(日本留学試験)小論文、面接講師

(5)募集条件
・日本の四年制大学卒業者(ビザ取得のため必須)
・下記のいずれかに該当する方
   ①日本語教育専攻者、または副専攻者
   ②養成講座420時間修了者
   ③日本語教育能力検定試験合格者
・韓国語が日常会話以上可能な方優遇
・大学職員経験者、企業人事担当者優遇
 委細面接

(6)応募方法
  履歴書に写真を添付し、下記連絡先まで送付してください。
  担当者 三上将宏 ( jr-jpmaster@sisadream.com)

(7)待遇
 ・専任講師
 ・給料:1,500,000ウォン以上(インセンティブ制度有)
 ・ビザ:申請可能
 ・寮:あり
  委細面接

(8)備考
40年の歴史を誇る、韓国最大の日本語専門学院です。日本人講師も多数勤務しておりますし、研究会などを通して新人の先生の教育も行っておりますので、初めての方でも安心して働ける環境です。

(9)ホームページ
  http://www.japansisa.com/




日本語専任講師募集(8月23日掲載) 


香港東亞語言文化学校
(Toa Language & Culture School)


         
【募集機関名】 香港東亞語言文化学校(Toa Language & Culture School)

【勤務地】 5/F HSH KOWLOON CENTRE NO.192-194 NATHAN ROAD KOWLOON HONG KONG

【職種・募集人数】 日本語専任講師、若干名

【応募条件】 
① 日本語を母語とし、4年制大学を卒業していること
② 次のうち何れかの条件を満たすこと
(1) 大学で日本語教育主専攻または副専攻
(2) 420時間日本語教師養成講座修了
(3) 日本語教育能力試験合格
③ 基本会話程度の英語力があることが望ましい
④ 経験は問わず

【待遇】
①給与12000香港ドル~、3か月の試用期間有り(試用期間中は給与の85%支給)
②住宅手当毎月6000香港ドル支給
③1年以上継続勤務者には特別報奨金支給(1か月分の給与相当)
④渡航費(往復)会社負担
⑤ビザ申請費用全額会社負担
⑥海外旅行(医療)保険会社負担
⑦政府指定強制積立金(MPF)制度有り
⑧旧正月に1週間程度の長期休暇有り
⑨2年目から7日間の有給休暇支給
⑩水道光熱費、通信費等自己負担

【勤務条件】
①週6日、1日8時間勤務(うち休憩1時間)、授業は1日平均3~5時間、その他の時間は教材作成、事務作業補助、文化イベント関連、会議等
②契約期間:2018年10月~12月から2年間(1年間希望の場合応相談)

【勤務内容】
①日本語教授 ・クラスレッスン、プライベートレッスン、派遣レッスン  
          ・対象:キッズ~成人・レベル:初心者~N1相当、ビジネスレベル
②教材作成、事務作業補助
③文化イベント関連
④会議参加

【契約機関】〒113-0033東京都文京区本郷5-25-14
株式会社市進ホールディングス 海外事業室 電話: 03-6852-8138 FAX: 03-3818-8878

【応募方法】 
履歴書(写真あり)を添付して下記担当者までメール送信してください。書類選考後面接を実施します。 
担当者: 楊(よう) E-mail: wing_r@ichishin.co.jp
1次面接 東亞語言文化学校(skype等を利用)
2次面接 市進ホールディングス(遠隔地の場合はskype等を利用)

【締切日】 2018年11月20日、但し決まり次第終了する場合もあります。

【学校紹介】東亞語言文化学校は(株)市進教育グループの香港市進有限公司の100%子会社で、香港で1995年創立の老舗の日本語学校です。 香港での日本語事業拡大を計画しており、日本語教育へ貢献しようという熱い想いをお持ちの方からの応募をお待ちしております。



 
韓国語講師募集>
(4月8日掲載) 


Azjatyckie Centrum Językowe

 
Kpopや韓流ドラマの影響もあり現在ポーランドでは韓国語人気が高まっています。
遠く離れたポーランドで韓国語習得の為、ポーランド人学生が日々頑張っています。
小さい学校ですが“アットホームにいつもみんなで楽しく!やる時はやる!”をモットーに。

どんなことも明るく当校を一緒に盛り上げていってくれる先生を募集します。



<勤務地>ポーランド Katowice/Wrocław

<勤務開始予定>内定決定後、できるだけ早く赴任可能な方が望ましい(就労ビザ取得後)

<勤務形態>韓国語講師

<仕事内容>ポーランド人学生へ(幼児・中高生・大人)韓国語の授業。
         文法&会話。レベルは初級が殆どです。初めて勉強する学生ばかりです。

<採用人数>2名  

<条件>①韓国語教師養成課程 修了者。
      ②韓国語教育経験のある方。
      ③TOPIK5級、ハングル検定2級以上の韓国語能力をお持ちの方
      ④韓国語を母国語とする方(ネイティブスピーカー)
        ※上記の①~④のどれかを満たす方。
        (履歴書のメールに修了証など証明できるものを添付してください。)

     ●エクセル/ワードなどのコンピューター操作が出来る方。
     ●簡単な英会話が出来る方。
      (社内での会話、イベントやレクチャー等で必要です。授業は直説法。レッスンで時々、簡単な英語も必要な時があります。)
    
 ●年齢・国籍不問。
     ●教育への熱意と責任感があり環境適応能力、自己管理能力のある方。
     ●人柄重視。
     ●一年以上働ける方優遇。

<待遇>
●給料 2300zl (ポーランド国内で生活に困らない金額です)
●週休2日: 平日1日と 日曜日(なにかイベント等ある際は勤務になる場合があります) 
●レッスン数は週に最大15コマくらい(1コマ=90分)
●保険あり
●住居探し無料代行
●渡航費:自己負担
●契約期間 1年(更新可能)

<応募方法>Eメールにて顔写真付きの履歴書(日本語もしくは韓国語と英語の物)と職務経歴書をお送りください。
         書類選考後、メールにてご連絡致します。

<応募締切日> 決定次第、締め切ります。

<面接> Skypeもしくは、3月に日本で面接。(場所は東京を予定しています)
(書類選考後、面接に進んでいただきます。※面接の際の交通費などは自己負担でお願いします。)

★備考
当校では、日本語・韓国語・中国語のコースがあり 
現在 日本人5名 韓国人1名 中国人1名が勤務しています。

<連絡先/担当者> azuacj@gmail.com   / Wieczorek
<学校ウェブサイト> http://acj.edu.pl/