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ジャトミック教師募集(10月20日掲載) 


日学館
ジャトミック求人情報

  
 幼児(0~6歳)向け日本語教育の一環としてリトミック(ジャトミック)の
レッスンをしていただける方を募集します☆

         
【求人情報】
●職種:ジャトミック教師
(日本語を用いた、リトミックの指導をしていただきます。主にピアノを使用します。
子供たちに、音楽やリズムに合わせて体を動かしつつ日本語の素養を習得させるクラスです)
●入社時期:2020年11月1日(応相談)
●入社時勤務予定地:当社所在地
●必要な資格:
 ①. 日本国籍
 ②. 四年制大学卒
 ③. 音大卒業又は音大卒業相当のレベルの方
 ④. 未経験者歓迎

【仕事内容】
1. ジャトミック(リットミク)レッスン
2. 幼児童のピアノ、またはほかの楽器レッスン。
3. ジャトミック受講生の保護者との連絡(日本語でライン、電話、メールの返信)等の補助業務
4. 受付事務の日本語サポート(日本側との連絡、日本語文書の添削など)

【待遇】
●基本給:50,000元~/月
●就業形態:正社員
●勤務時間:10:00-19:00 週休二日(原則残業なし)
●三節賞与:3回/年
●社会保険:全民健康保険
●有給休暇:労働基準法に基づき付与(勤続満6ヶ月以上で有資格)
●福利厚生:健康診断、忘年会、誕生日会など。

【応募要項】
① 履歴書(要写真、ファイルも可)
② 自己推薦文
③ 卒業証書のコピーまたは卒業(見込み)証明書

提出方法:E-mail あるいはジャトミック公式line
メール:saiyou@handazyuku.com.tw
ライン:https://lin.ee/jnZYRSq 
メール、ラインにて履歴書提出の後、面接の日時に関する連絡を待つこと。
人事担当:阪上、張

【会社情報】
名称:日学館
所在地:台北市中正区館前路(勤務地はMRT台北駅から徒歩5分)
周辺にはコンビニや飲食店がずらりと立ち並び、非常に便利な立地です。
HP:https://www.nichigakkan.com/
TEL:02(2388)0555 


 
特任講師募集
(7月21日掲載) 

 
名古屋大学大学院法学研究科 特任講師
(日本語教育分野/海外派遣-ウズベキスタン)募集


 
        
1. 採用職名: 名古屋大学大学院法学研究科・特任講師

2. 任期:2021年3月31日まで。※ 任期満了時に更新基準に基づく評価のうえで、
      年度毎に更新する可能性あり。ただし、更新は最大3 回までとし、2024 年3 月31 日を限度とする。)

3. 勤務地・人員: タシケント国立法科大学内日本法教育研究センター(ウズベキスタン・タシケント市)・1名
            (Tashkent State University of Law, 35, Sayilgoh Street, Tashkent, 100047, Uzbekistan)

4. 機関概要:
     名古屋大学大学院法学研究科は、「発展途上国ないし体制移行を経験した国である
    母国の法の現状・構造的問題を理解し、母国の法制度について基礎的な知識を持ちながらも、
    それに対して批判的な問題意識を持つことを通じて、母国に必要とされる法改革に貢献でき、かつ、
    日本との懸け橋となるような人材を育成し、そのための教育研究上の協力関係を発展させる。」という
    ミッションポリシーを掲げ、アジア諸国(ウズベキスタン、モンゴル、ベトナム(ハノイ・ホーチミン)、カンボジア、
    ミャンマー、インドネシア、ラオス)の学術交流協定を締結している大学と共同で
    「日本法教育研究センター」(以下「センター」という。)を運営しています。
    上記、7カ国8カ所にあるセンターのうち4カ国5カ所のセンターでは法学教育拠点として、
    日本の法律を日本語で学び、自国の法整備に役立たせることのできる人材を育成しています。
    センターでは、集中的な専門日本語教育が4年間(モンゴルは5年間)行われているほか、
    2年生からは、日本史および公民の授業が、3年生からは日本語による日本法の授業が行われています。
    センター修了生の一部は、文部科学省等の奨学金を得て名古屋大学大学院法学研究科をはじめとする
    日本の大学院で学んでいます。
     参考:名古屋大学日本法教育研究センターのウェブサイト:http://cjl.law.nagoya-u.ac.jp/

5. 職務内容:
① 教育活動:
  (ア)センターの日本語教育主任業務
   ・ 現地大学の学部生向け日本語集中コースのコーディネイトの責任を持つ。
   ・ 入学時(ゼロ初級)から修了時(上級)までのアカデミック・ジャパニーズコース全体のカリキュラム管理、
     日本語講師の人事・育成、コース運営の責任者としての業務を行う。
   ・日本語講師の一人として授業を担当する。
② センター運営に関わる業務:
   (ア) センターにおける予算、人事、カリキュラム調整・管理等
   (イ) 名古屋大学・現地大学・その他の諸機関との連絡・調整等
   (ウ) センタープロジェクトの企画・運営への参加、カリキュラム・教材開発等
   (エ) ボランティアへの連絡とそのスケジュール管理
   (オ) 学会、研究会、シンポジウム、ワークショップに参加し、CJLの広報活動を行う。
   (カ) その他、センター運営に関わる業務
③ 研究活動:
   (ア) センターの教育に関連または還元しうる研究を行う。
   (イ) 学会、研究会、シンポジウム、ワークショップに参加し、CJLに関する研究活動兼広報活動を行う。
 ※ 上記活動は基本的に日本語で行うため、現地語の習得は必須ではない。

6. 応募資格:
   ① 修士以上の学位を有すること
   ② 日本語教育に関する資格:下のa), b), c) を1つ以上満たすこと
     a)大学または大学院で日本語・日本語教育関連分野を専攻
     b)420時間以上の日本語教師養成講座修了
     c)日本語教育能力検定試験合格
   ③ 日本語教育経験:特に定めないが、5年程度(個人教授を除く)あることが望ましい。

7. 適正:本職務を遂行する上で望ましい適性は次の通りです。
   ① 大学レベルのフルタイム日本語教育コースのコーディネイトに取り組む意欲がある。
     コーディネイトの経験が既にあれば望ましい。
   ② 日本語による専門分野の学習や研究を目標とする日本語教育についての予備知識に
     関心がある。アカデミック・ジャパニーズの指導経験、特に、研究論文執筆指導の経験か
     論文執筆経験があれば望ましい。
   ③ 法学を学ぶための日本語教育に対する予備知識、関心があれば望ましい。
   ④ 現地での勤務に支障がなく、現地の生活に適応する意欲がある。
   ⑤ 現地の日本語教育に関心がある。現地の日本語教育の発展状況を把握し、関係者と
     力を合わせて振興しようという意欲があれば望ましい。
   ⑥ 現地人教員・法学教員など、異文化・異分野のスタッフと協力して働く意欲がある。
   ⑦ 名古屋大学、現地大学、現地在住日本人、日本語教育関係者、現地の名古屋大学
     同窓生、法曹関係者などと協力的な関係を築き、当センターの運営支援者の人的
     ネットワークを作る意欲がある。

8. 採用予定日:2020年11月16日(応相談)

9. 待遇: 年俸制(名古屋大学の規程に基づき、学歴・職歴により決定。上限480 万円。)
      ※ 年俸額には住居手当、期末・勤勉手当(賞与)、退職手当等相当額を含む。
      ※ 海外赴任・帰任時の移転料を含む旅費支給あり(ただし、帯同家族にかかる費用の負担は無し)。
      ※ 社会保険、海外旅行保険、労災特別加入あり。

10. 選考方法: 書類審査、二次審査、面接により審査いたします。詳細は以下のとおりです。
   1)書類審査
     応募希望者は、まず下記の連絡先にEメールにて履歴書の様式をご請求下さい。   
     その後、Eメール件名に「法学研究科特任講師(日本語・ウズベキスタン)応募」と明記し、
     以下3点を添付してご送付ください。
        a) 履歴書(所定の様式を使用し、写真添付のこと)
        b) 志望動機(A4・1枚程度)
        c) 日本語教育研究歴(A4・1~2枚程度)
     ※ 書類審査合格者には、二次審査の課題をご連絡いたします。
   2)二次審査:Eメールによる課題提出
     ※ 二次審査合格者には、面接のご連絡をいたします。
   3)最終審査:模擬授業及び面接(2020年10月5日(月)又は10月6日(火)名古屋大学にて実施予定
     ※ 面接のための旅費は支給しません。新型コロナウィルス感染症にともない
       名古屋大学への訪問が困難な場合および海外から応募の場合は、Skype 等による面接も可能です。

11. 応募締切: 2020年9月10日(木)午前8時(Eメール必着)

12. 問い合わせ先: 名古屋大学法政国際教育協力研究センター(CALE)
            (電話)052-789-4263 (Eメール)saiyo-cale@law.nagoya-u.ac.jp
            (住所)464-8601 名古屋市千種区不老町 名古屋大学法政国際教育協力研究センター

13. その他:
   ① 応募書類は原則として返却しませんので、あらかじめご了承下さい。
     提出された書類は本選考のためだけに使用し、それ以外には使用しません。
   ② 兼業活動には制限がありますので、該当する場合は事前にお問い合わせください。




 
現地採用日本人日本語講師募集
(1月31日掲載) 

 
ICBE DUCATION

 
 
アメリカとカナダになる日本語教室です。
生徒の国籍は、アメリカ・カナダ・インド・中国・フランス・ドイツ等多国籍 
子どもから大人まで、あらゆる年代に日本語指導を行っております。

学習者のゴールは、日本旅行を楽しみたい・仕事で必要・日本の祖父母と話したい など
様々目的をもって学習しておられます。楽しく指導して下さる方を探しております。


        
会社名 ICBE DUCATION

所在地 アメリカ サンフランシスコ  カナダ バンクーバー

募集職種  現地採用日本人日本語講師 2名 

応募資格   指導国はお選びいただけません
⑴ 日本語を母国語とする
⑵ 以下1-3のいずれかに該当すること
① 大学/大学院 において日本語教育を専攻又は副専攻
② 日本語教育能力検定試験合格
③ 日本語教育研修420時間修了
⑶ 日本国内外の日本語教育機関での日本語指導経験が2年以上ある方
⑷ 英語で文法の説明が出来る方
⑸ 授業以外の事務作業・会議・学校活動に参加できる方
⑹ 要基本的なPCスキル
⑺ 心身ともに健康な30歳までの方(ビザ取得の関係上)  30歳以上の方はご相談ください

勤務条件(各国の労働法規により異なる)
 週休1~2日 1週間40時間程度
 9:00~21:00までの間のシフト制
 3か月契約 更新有

待遇
 月給$2800cad~(手当含む 経歴などにより決定)
 長期休暇有(冬休みや夏休み)
 住宅紹介可  住宅手当支給(条件有)
 携帯電話貸与(条件有)

応募方法  Job@icbeducation までメールでお願いします
履歴書、職務経歴書、志望理由書をメールでご送付ください。
上記書類受理後、模擬教案の作成。 教案作成に関するテーマは書類審査合格された方にお知らせします。
応募書類及び教案(学習指導案)審査、面接(スカイプ使用) 模擬授業(経験により)。
面接日については改めてご相談させていただきます。
担当者:安永
メールアドレス:job@icbeducation.com




日本人日本語講師(常勤)募集(1月16日掲載) 


カンボジア日本人材開発センター(CJCC)
日本人日本語講師(常勤) 公募要領 2020.01.

         
1.機関概要
名称 : カンボジア日本人材開発センター
Cambodia-Japan Cooperation Center(CJCC)
住所 : RUPP-CJCC, Russian Federation Blvd. (110), Phnom Penh
H.P : https://www.cjcc.edu.kh/
概要 : カンボジア日本人材開発センターは市場経済を担う人材の育成を目指して設立されたカンボジアの公的機関です。現在、国際交流基金(JF)、国際協力機構(JICA)による協力を受けています。日本語コースでは実務日本語人材の育成を目指して、初級から中級、ビジネス日本語、企業委託日本語コースのほか、随時セミナーやイベントを開催しており、大学生を中心に社会人、中・高生など様々な層の人々が日本語を学んでいます。

2.募集職種
現地採用日本人日本語講師常勤1名(2020年4月1日~)
※勤務開始日については応相談。

3.応募資格
1)日本語を母語とすること。
2)以下の①~③のいずれかに該当すること。
 ①大学(大学院)において日本語教育を専攻または副専攻
 ②日本語教育能力検定試験合格
 ③日本語教育研修420時間修了
3)基本的なPC操作(Eメールのやりとり、授業資料の作成等)ができること。
4)センターの発展に積極的に貢献しようとする熱意があること。
※英語でコミュニケーションをとれることが望ましいです。

4.職務内容
1)日本語教育に関連する職務全般(授業担当、コースデザイン、教材・試験作成、評価、学生指導、日本語専門
  家の補佐、カンボジア人日本語教師への支援)。
2)会議への参加、セミナーやイベントに関わる諸業務。
3)その他、センターが要請する業務。

5.勤務時間
 月~金、シフト制で8時間勤務(休憩時間を除く)。
 ※土日にセミナーやイベントのための出勤があります。
 ※夜の授業は7時半に終わります。

6.待遇
1)月給USD700~900(経歴などにより決定。含時間外勤務手当)
 ※給与から諸税が引かれます。
2)住居手当支給(条件あり)
3)交通費、電話カード代、食費補助、季節手当
4)傷害医療保険に加入
5)ビザ・ワークパミット取得(延長)サポート(ただし、入国の際は自費でビジネスビザを取得)
6)渡航費(カンボジアへの片道渡航費用 エコノミークラス・格安運賃適用)
7)特に決まった契約期間はなし(待遇などの条件は毎年4月に改定されます)
8)最初の3カ月間は試用期間とするが、待遇は同じ。

※傷害医療保障はCJCCの負担で加入しますが、保障額が日本の水準と比べると低いため、個人で海外旅行保険などに入ることを推奨します。

7.応募方法
1)~5)の書類をEメールにて提出。募集期限は2020年2月16日(日)です。
※ただし、審査は応募をうけた順序で実施します。期限よりも早く募集を終えることもあるので、関心のある方
はお早めにご応募ください。

1)履歴書
2)日本語教育経歴・業績書(日本語教育に関わる経歴・業績を自由形式で記述)
3)志望理由書(A4一枚以内)
4)自作した授業の教案(時間数、その授業の位置づけ、使用教科書、対象学習者など必要情報を明記すること。)
5)その他、志望者が選考に有利になるであろうと考えられる書類や作文

※1)履歴書は日本語版、英語版各1部必須。その他の書類に関しては日本語版のみあればよいですが、英語版を送付されても構いません(英語版のみの提出は不可)。
※提出書類はPDF形式にし、Eメールに添付して提出してください。

8.応募後の流れ
1)上記した応募方法に沿ってEメールで書類を提出します。
2)メール送付後2営業日以内に受領のお知らせをEメールでお送りします。
3)書類審査後、その結果をEメールでお送りします。
4)面接審査をおこないます。日本など遠方にお住まいの方には遠隔ビデオ面接をおこないます。
5)面接審査の結果をEメールでお送りします。

※審査の結果に関しましては、合格不合格を問わずご連絡いたします。

9.応募・問い合せ先
Eメール:japanese@cjcc.edu.kh




 
日本人常勤講師募集(2019年2月2日掲載) 


大連外国語大学日本語学部

  
 大連外国語大学は1964年に日本語を教える専門の学校としてスタートした中国国内で最も日本語教育で有名な大学です。規模においては中国で最も大きいです。学部だけでも2500人の学生が日本語を勉強しています。学生数が多いので、日本人教師も10名以上いますが、現在日本人教師が不足している状態です。

 北京、上海に比べると生活に不便を感じることがあるかもしれませんが、大連にはたくさんの日系企業が進出しており、日本人も少なくありません。また、対日感情も他の都市に比べると比較的良いように感じます。
 
 大学内に広めの部屋が提供されますので、生活面では大きな問題はないと思います。現在の中国ではネット通販が発達しており、欲しいものは大体ネットで購入できます。純朴な学生が多く、大変充実感を持てる職場だと思います。ご興味のある方、是非ご応募ください。


         
一、応募条件(以下の1から4のいずれかの条件を満たしていること)
   1.日本語教育又は教育関係を専攻し、大学を卒業している60歳以下の方。
   2.大学の専攻は日本語教育ではないが、大学卒業後2年以上の日本語教育の経験のある60歳以下の方。
   3.人文科学関係の専攻で大学院を卒業している60歳以下の方。
   4.日本の国内の有名大学で教授または副教授の経験のある60歳以上70歳下の方。

二、就業場所
  中華人民共和国遼寧省大連市旅順口区南路西段6号
  http://www.dlufl.edu.cn/

三、雇用形態
  常勤日本語教師

四、仕事内容
1..「日本語会話」、「日本語作文」、「日本語弁論とスピーチ」等の授業の担当。選択授業を開講することも可能。
2.スピーチ大会、作文コンクール、ディベート大会等に参加する学生の指導。
3.日本語学院が出版する日本語教材の編集への協力。
4.日本語コーナー等の校内行事への協力及び参加。

五、給与と待遇
1.給与は学歴、職称により異なります。
2.給与には基本給、超過授業給、学生個別指導給、学内行事・教科書編集等の労務給などが含まれます。
  実質給与は7000元以上です。
3.宿舎(2LDK、80㎡程度)があり、家賃、電気・ガス・水道は無料です。
4.大学院修士卒業の方には日本からの中国への航空券、大学院博士卒業の方には日本中国往復の航空券を提供いたします。

六、連絡先
担 当:王猛(日本語学部副学部長、日本語可)
電 話:13478505468
メール:1839993443@qq.com



 
韓国語講師募集>
(4月8日掲載) 


Azjatyckie Centrum Językowe

 
Kpopや韓流ドラマの影響もあり現在ポーランドでは韓国語人気が高まっています。
遠く離れたポーランドで韓国語習得の為、ポーランド人学生が日々頑張っています。
小さい学校ですが“アットホームにいつもみんなで楽しく!やる時はやる!”をモットーに。

どんなことも明るく当校を一緒に盛り上げていってくれる先生を募集します。



<勤務地>ポーランド Katowice/Wrocław

<勤務開始予定>内定決定後、できるだけ早く赴任可能な方が望ましい(就労ビザ取得後)

<勤務形態>韓国語講師

<仕事内容>ポーランド人学生へ(幼児・中高生・大人)韓国語の授業。
         文法&会話。レベルは初級が殆どです。初めて勉強する学生ばかりです。

<採用人数>2名  

<条件>①韓国語教師養成課程 修了者。
      ②韓国語教育経験のある方。
      ③TOPIK5級、ハングル検定2級以上の韓国語能力をお持ちの方
      ④韓国語を母国語とする方(ネイティブスピーカー)
        ※上記の①~④のどれかを満たす方。
        (履歴書のメールに修了証など証明できるものを添付してください。)

     ●エクセル/ワードなどのコンピューター操作が出来る方。
     ●簡単な英会話が出来る方。
      (社内での会話、イベントやレクチャー等で必要です。授業は直説法。レッスンで時々、簡単な英語も必要な時があります。)
    
 ●年齢・国籍不問。
     ●教育への熱意と責任感があり環境適応能力、自己管理能力のある方。
     ●人柄重視。
     ●一年以上働ける方優遇。

<待遇>
●給料 2300zl (ポーランド国内で生活に困らない金額です)
●週休2日: 平日1日と 日曜日(なにかイベント等ある際は勤務になる場合があります) 
●レッスン数は週に最大15コマくらい(1コマ=90分)
●保険あり
●住居探し無料代行
●渡航費:自己負担
●契約期間 1年(更新可能)

<応募方法>Eメールにて顔写真付きの履歴書(日本語もしくは韓国語と英語の物)と職務経歴書をお送りください。
         書類選考後、メールにてご連絡致します。

<応募締切日> 決定次第、締め切ります。

<面接> Skypeもしくは、3月に日本で面接。(場所は東京を予定しています)
(書類選考後、面接に進んでいただきます。※面接の際の交通費などは自己負担でお願いします。)

★備考
当校では、日本語・韓国語・中国語のコースがあり 
現在 日本人5名 韓国人1名 中国人1名が勤務しています。

<連絡先/担当者> azuacj@gmail.com   / Wieczorek
<学校ウェブサイト> http://acj.edu.pl/