【文化庁 普及事業】「生活者としての外国人」に対する日本語教師【初任】研修受付スタート

インターカルト日本語教員養成研究所主催

令和2年度日本語教育人材の研修プログラム普及事業

「生活者としての外国人」に対する日本語教師【初任】研修

オンライン配信 10月24日(土)開講


(9月8日掲載)

 
専修学校久留米ゼミナール日本語学科

【受講者募集のお知らせ】 
 
これからますます加速する多文化共生社会における、
「生活者としての外国人」に対する日本語教育の基盤を担う日本語教師初任者のための研修です。

全ての研修をZOOMを使用してオンライン配信いたします。
インターネット環境があればどこからでも受講が可能です。
すべての研修を録画配信しますので、参加できない日はあとで視聴ができます。

ふくしま多言語フォーラム(福島)、Semiosis株式会社(名古屋)、久留米ゼミナール(福岡)、国際言語文化センター附属日本語学校 (那覇)、
インターカルト日本語学校(東京)の5ブロックがタッグを組んでこの研修を運営します。



■期間:2020年10月24日〜2021年3月6日 土曜日 全16回

■研修時間:9:30〜15:10 *12:40終了の日もあります。

■研修費:20,000円 
*生活者としての視点から、留学生、就労者、児童生徒と家族、介護従事者、難民について考える公開セミナー参加費も含まてれいます。
(日時は後日お知らせします。)

■対象:日本語教師養成講座420時間修了、日本語教育能力検定試験合格、
     日本語教師経験0〜3年程度の方、他

■申込方法:https://forms.gle/yRTRdwEcM5H9ixs27 ←こちらからお申し込みください

■お問合せ先:インターカルト日本語教員養成研究所 担当:谷口・矢口
          email:yosei@incul.com Tel:03-5816-5019
          https://www.incul.com/jp/yosei/news.php?id=263